アラフォーでもかわいいしエロ人妻がめっちゃええ

40代人妻との出会い デート3回目でセックスした話

あれはちょうど半年前、出会い系を通して41歳の人妻と出会いました。名前は由恵さん。メールで何回かやり取りをした後に、まずはカフェで会う事に。
あらかじめ写メ交換をしていたのでスムーズに出会う事が出来ました。実際に会って感じたのは、写メより美人だという事。スタイルもよく、出るところは出ている
グラマーな女性で、顔は芸能人で言うと、戸田恵梨香をもう少し大人びた顔にした感じでしょうか。とにかく、出会った時にドキッとしたのを今でもよく覚えています。
雰囲気は癒し系で大人の女性の色気を感じるのでした。
ドキッとしつつも何とか平静を装い、2人でカフェに。そしてコーヒーを飲みながらお互いの近況を話しました。

 

旦那とは仲が悪いらしい・初めてのデートはカフェ

 

話して分かったのは、由恵さん、最近は旦那との仲が悪いとの事。メールでも話していましたが、旦那は仕事のストレスが溜まっていると由恵さんに辛く当たり、
ストレス発散をするそう。なので喧嘩が絶えないとか。最近では特に酷いそうだ。
「もう嫌になっちゃうわよ〜」
よっぽどストレスが溜まっていたようで、延々と旦那の愚痴を語る由恵さん。俺はただただコーヒーを飲んでその話に耳を傾けていました。

 

そんなこんなで最初の出会いはホテルに行く事なく終了。ちょっとした下心があった俺としては少し残念(笑)でしたが、まあ無理強いも出来ないので今回は終了。
それからも時折メールを続け、1ヶ月後位にもう一度会えるチャンスが!!
今回はカフェではなく夜のドライブ。前よりは可能性があるかな〜と淡い期待を抱きつつ待ち合わせ場所に。

 

酔ってていい雰囲気に

 

「もう待ちくたびれたよー」
現地にはすでに由恵さんが待っていました。
「いや遅れてはいないけど…あれ?由恵さん酔ってる?」
少し酒臭い。本人に確認すると来る前に飲んできたとの事。どうやら旦那と喧嘩してそのストレス発散で飲んでしまったとの事。それもかなりの量を。

 

まあ運転するのは俺だし、とりあえず車に乗ってもらいドライブに出発!
すると間もなくして案の定、由恵さんが愚痴トークを開始(笑)
暫くは由恵さんの愚痴を聞き、様子をみながら段々と下ネタを話の合間に入れていきました。
すると酔っていた事もあってか、由恵さんが思いのほか喰いついてきました。

 

「そんなにエッチな事好きなら、私としてみる?」
まさかの驚愕の一言が(笑)もちろん、即OKをし、俺はホテルに向けて車を走らせました。ですが走らせて少しすると、「今日はホテルには行かなーい」とまた驚愕の一言が(笑)
まだ心の準備が出来ていないとの事。ちょっと残念ではありますが、車内で本番無しならOKとの事なのでとりあえず人気のない、公園の駐車場へ移動。

 

「ごめんね〜。変に期待させちゃって。今日はこれで我慢して」
車を止めるなり、俺の手を取り自分の胸にあてがう由恵さん。豊満な柔らかい感触が俺の手に広がり、我慢が出来ずにムニュムニュと揉みしだくと「ん…」と小さな喘ぎ声が。
気持ちのいい感触を楽しみながら由恵さんにキス。すると由恵さんが俺の口の中に舌を入れてきました。この時点で俺の興奮は最高潮!(笑)

 

でも本番は無しとの事だったので、由恵さんの手を取り俺のアソコへ。

 

「これ鎮めてくれる?」とお願いすると、ズボンの上から優しく撫で回しながら、「うん」と由恵さん。ズボンとパンツを下げてもらい、最初は手コキ。手コキをしながら俺のシャツを
まくり上げ、由恵さんが俺の乳首を舐めてくる。

 

気持ちのいい快感に浸りながら俺は由恵さんの乳房を露出させ、乳首を指で挟みながら揉みしだく。由恵さんは胸が弱いのか強く揉む度に
「んあ…ん」と喘ぎ始め、腰をクネクネさせ始めました。

 

俺も気持ちよくさせてやろうと由恵さんのアソコに手を伸ばしますが、「今日は自分でやるから。ね?」と拒まれました。
「ここまできて」と、残念に思いましたが、それならそれで俺にもっと奉仕してもらおうとフェラをお願いすると、「分かった」と由恵さん。

 

「いっぱい気持ちよくさせてあげるから」
オナニーしながら俺のアソコを懸命にしゃぶり始めました。
「うお!」
思わず声が出てしまう位に由恵さんのテクニックは半端なく、手で袋を刺激したり亀頭を集中的に舐めまわしたり、かと思うと激しく上下ストロークしたりと、様々なテクニックで俺の
射精感を引き出してくる。限界が近いのを察知したのか、更に激しくしゃぶり始める。

 

「イクイク、イキそう…」
「いいよ。好きな時にイって」

 

ジュ〜ッと口をすぼめて思いっ切り吸い出す由恵さんのテクニックが俺に止めを刺し、思いっ切り口内に大量の精液を射精してしまいました。
予想以上の量に驚いたようだが、それでも由恵さんはこぼす事なく全部、飲み干してくれました。

 

「もぉ〜たくさん出しすぎ(笑)」
少しむせながら苦笑する由恵さん。まあでも仕方ない。予想以上に気持ち良かったのだから。

 

「すみません」と一言謝ると、お互いに後部座席に移動しイチャイチャ。と言ってもセックスする事無く、抱き合ったり胸を触ったりする程度。それを暫く続けた後、由恵さんを送り届け、
その日はそこで終了。

 

最後まで出来なかったのは残念でしたが、気持ちの良いフェラをしてもらえただけでも満足。
それにここまでしてくれたのだから、もうセックスまで持ち込むのは簡単なはず。

 

女性からメールでホテルに誘われました

 

その日以降も、俺は変わらず由恵さんとメールで連絡を取り合っていました。
「次こそはセックス!」この願いを叶えるためにメールをしていましたが、そのチャンスは思ったよりも早く訪れました。

 

「ねえ、今日会える?ホテル行きたい!」
まさか由恵さんから直接のお誘いがあるとは!もちろん断る理由はありません!!

 

「良いですよ〜。じゃあ、この前と同じ時間と場所で良いですか?」
由恵さんからの返事はもちろんOK!その日は早く仕事を終わらせ、急いで夕食を食べた後、すぐに待ち合わせ場所へ。

 

今日も由恵さんは先に待っていました。ただ今日はお酒は飲んでいないようでシラフ。簡単に挨拶をした後、由恵さんを車に乗せ、ついに念願のホテルに出発。
ホテルについてすぐ、俺達はお風呂に2人で入りました。

 

「あっん…、んあ、気持ちいい…」
湯船の中で後ろから由恵さんに抱き着き、胸を揉み、アソコに指を入れかき回し、臀部に俺のアソコを擦り付けながら、俺は由恵さんの全身を堪能し楽しんでいました。

 

「あー気持ちいいーー」
アソコに当たるお尻の感触も楽しみながら、俺は次に何をしてもらうか考える。やっぱりこの胸かなぁ。

 

俺は立ち上がると湯船から出て、ボディーソープを自分のアソコに塗り付ける。由恵さんにも湯船から出てもらい、由恵さんの両胸にもたくさん塗り付ける。
最初はキョトンとしていたが、由恵さんもこれから何をするのか見当がついたようで、俺の前に跪くと、両胸でアソコを包んでくれました。

 

「おっぱい大好きなんだね〜」
緩急をつけながらパイズリをする由恵さん。ボディーソープでヌルヌルになった上でのパイズリは凄い気持ちいい。まるでマシュマロに包まれているようだ。

 

挟み、時折、乳首で亀頭を刺激し、奉仕してくれる。射精感が込み上げてきた俺は由恵さんに了解を得て、そのままおっぱいで挟まれながらパイズリ狭射!
ドクッドクッと俺の精液が由恵さんの顔、胸を汚していく。快感に浸りながら由恵さんの口にアソコを近付けると、パクッと咥えてお掃除フェラをしてくれました。

 

ブルブル震えながら残った精液を吐き出すと、再度シャワーを浴び、ベッドへ。お互いに重なり合うように横になると、激しくディープキス。
舌を絡めあい、激しいキスをした後は、正常位で合体。お互いにビチャビチャになっていたため、俺のアソコはすんなりと由恵さんの中に入り込みました。

 

奥まで入れるとピストン開始。「んふ!んふ!」と喘ぐ由恵さんの声は、俺の腰突きの度に大きな喘ぎ声へ。
「あん、あ〜〜〜ん!!あぅん!ん、んあ〜〜〜!!!」

 

喘ぎまくる由恵さん。俺の腰突きに合わせてブルンブルン勢いよく揺れまくるおっぱいを鷲掴み、俺は乳首を思い切り吸いまくる!
そして由恵さんに俺の乳首を摘ませ、弄らせる。俺も上から下からくる快感に我慢できず、喘ぎ声が漏れ出す。

 

由恵さんも俺も限界が近くなり、俺は腰の動きを更に加速させる!!
「あん!あん!!あ〜〜〜〜〜!!!」

 

激しく身体を仰け反らしながら絶頂に達する由恵さん。俺はすぐさま引き抜くと由恵さんの口の中にアソコをねじ込ませ強引に口内射精!
「んえ!ごふっ!ごほっ!!!」

 

いきなり大量の精液を射精され、由恵さんが激しくむせ返る。俺は俺であまりの快感に腰が抜けたようにヘトヘトと隣に座り込み、由恵さんの胸を触りながら息を整える。
「もう!いきなり出すなんて酷いじゃないの!」

 

ちょっと怒る由恵さん。だが、その姿は何だか無性に可愛い(笑)
俺は謝る代わりにキスをすると押し倒し、由恵さんの身体をまさぐる。
気持ちよすぎる人妻の身体。俺がこれに飽きる日はきっと訪れないだろう。