彼女が気持ちいい、簡単にいっちゃうプレーを手に入れよう!

出会い系で獲得したセフレとアブノーマルなセックスを楽しんでみた!

出会い系とアブノーマルセックス

俺には出会い系で出会った仲の良いセフレがいます。お互いにフリーでセックスのみの関係。そしてお互いにセックスが大好きです
ただ何度も同じ女性とセックスをし続けているといずれはマンネリ化します。正直、今までも何度かマンネリ化していましたが、その度に青姦をやったりアナルセックスをやったりしてマンネリ防止に努めてきました。
ですがそれらの行為にも少し飽きてきたので、今度は何をするかという話になり、つい先日、初めてのSMプレイを行いました。

 

まあ今までのセックスでも少しきつい言葉責めなど行った事はありましたが、今回は本格的にやろうという話になり、2人であれこれと考えました。
そして簡単な道具(目隠しや結束バンドなど)を揃えていざプレイ開始!!

 

ちなみに彼女はS気質、そして俺はM気質
なので俺は結束バンドで両手をベッドに縛られ、目隠しをされて放置されました

 

「ほら、触ってほしかったら言いなさい?」
プレイが始まると彼女はさっそく女王様に。
「もう我慢できません。あそこもビンビンです!早く触って下さい!!」
ですが彼女はなかなかペニスを触ってくれません。全裸の俺に爪を立て、ゆっくりと身体の上をなぞってきます。
「あんたの言う事なんか聞くわけないでしょ?」
そう言いつつ、ペニスに直接触らず、ペニスの周囲を爪で撫でてくる彼女。じれったい感触に身体をビクビク震わす俺を見て、彼女が一言。
「そんなに触って欲しいんだ?」
「はいっ!!お願いします女王様!!ちんぽ、ちんぽを早く触って!!!」
懇願しますが、彼女はなかなか触ってくれません。それどころか息をフーッとかけ、ペニスを刺激してきます。そして徐々に彼女の手が上に伸びてきて、俺の乳首に。
爪で乳首の周りをなぞったり、乳首をツンツンしてくる彼女。
爪が乳首に触れる度に、少し痛みを伴う快感が俺の身体に走り、「うっ!」と呻き声をあげつつ身をくねらす。
その姿をみながら、「あははっ!面白ーい(笑)」と笑いながら乳首を摘み、つついてくる。
「もう我慢できません。早くおちんちん触って〜!!」
懇願するが彼女は笑うばかりで触ってはくれない。それでも何度か懇願するとようやく触ってくれた。
「うお!!気持ちいい!!!」
片手で乳首を摘み、片手でペニスを扱き、口で乳首をチューチュー吸ってくる。目隠しをされているという状況も相まって、いつもとは比べ物にならない快感が襲ってくる。

手コキを初めて5分経った頃、すぐに限界が近付いてきた。
「イキそう!イキそう!!」
「もういっちゃうのぉ!?なら女王様って言いながらイキなさい!!」
異様な興奮状態に包まれている俺は、言われた通りに「女王様〜!!」と言いながら果てる。
「あははっ!!ビュービュー出てるんだけど(笑)この変態!!!」
蔑まれながらの射精はMな俺には最高のひと時

 

そしていきなりの挿入

全てを出し切ったペニスがいきなり生暖かい感触に包まれる。
「うお!?」
この感じから察するにどうやら挿入されたようだ。
「ちょ、ちょっと待って!まだイッたばかりだから」
「ん、ん。あっん…。何アンタ?女王様に歯向かうつもり?嫌ならもうしてあげないよ?」
それはハッキリ言って困る。俺は「すみません女王様!」と謝ると、快感に身を委ねる。
「この変態!変態ちんぽ野郎!!!」
彼女も興奮しているようでいつもより腰の振りが激しい。ぐちょぐちょと卑猥な音を立てながら俺のペニスが出たり入ったりしている。
「ハアハア…お前も腰振れよ」
息を切らしながら彼女が命令してくる。
「はい!女王様!!」
俺は強く下から腰を突き上げる。その度に彼女の、「あん、あん!!」という喘ぎ声が聞こえてくる。
何度か突き上げていると、俺の顔の上に柔らかいものが覆いかぶさってきた。彼女の胸だ。彼女が俺の口に乳首を擦り付けてくる。
揉んでやりたいが、手が拘束されているので揉むものも揉めない。なので、その代わりに思いっ切り吸ってやる。
「あ〜ん、これいい!!もっと吸いなさいっ!!!」
彼女がさらに乳首を押し付けてくる。それに負けじと吸いまくり、腰を突き上げてやると、彼女がひときわ大きく喘いだ。

「あーーーー!!!イック〜〜〜!!!!!」
ビクビクと身体を震わす彼女の中に、俺も思いっ切り射精する。
「あー気持ちいい〜」
彼女の中に挿入したままのペニスは、まだビクビクと震えている。
この快感、普通のセックスではなかなか味わえない。

 

「気持ちよかったね〜」
拘束バンドと目隠しを外しながら彼女が問い掛けてくる。
彼女の言う通り、本当に気持ち良かった。
やはりセックスは奥が深い。これからも彼女を使って色々と試していく必要があるだろう。