出会い系もかわいい子がいっぱいいる

20代美人OLさんとの出会い系セックス体験

今回は20代の独身OLとの体験談を投稿したいと思います。
名前は美保ちゃんと言います。23歳のOLで、職種は事務。顔は綺麗より可愛い系で、黒髪の大人しそうな印象の子でした。

 

出会ったのはもちろん出会い系を通してですので大人しいと言ってもやっぱりあっち方面には興味がある様子。
「心を許せるような優しい男性を募集します」との事だったので、ここは年上らしく、紳士的な対応を心がけました。もちろん、いつも紳士ですが(笑)

 

待ち合わせ場所に着くと、すでに黒髪ロングヘアの女性がひとり、立っていました。事前に聞いていた特徴と合致していたのでひと目で美保ちゃんだと分かりました。
「すみません、美保さんですよね?待ちましたか?」と声をかけると、「いいえ、私も今着いたところです」との事。

 

事前の打ち合わせ通り、美保ちゃんを俺の車に乗せ、ドライブに出発。ドライブ中にも色々と話しかけましたが、見た目通り大人しい子で、一言二言しか喋りませんでした。
この後、ホテルに行くけど大丈夫かな?と少し不安に思いつつ車を走らせていると、「あの、そろそろお願いします」と美保ちゃん。

 

お願いしますという事はホテルに行って下さいとの事。自分から言い出すなんて意外だな〜と思いつつ、「ホテル行っちゃって大丈夫?」と聞くと、「はい。メールで受けた印象通り優しそうな人なので、お願いします」と言ってくれました。ついつい顔を綻ばせ、「ありがとうね」と言うとホテルに直行しました。

 

ホテルに着いたら順番でシャワーを浴び、ベッドイン。「私は男性経験が少ないので優しくお願いします」との事だったので、むしゃぶりつきたい衝動を堪え、まずは優しくキスをし、身体を触りました。小ぶりなおっぱいを触って楽しんでいると、「吸って下さい」と言われたので少し小さめの乳首を吸ってみました。
吸いながら顔を見てみると、頬を真っ赤に染めながら口をきゅっと閉じて何かに耐えています。

 

それを悟った俺は、「我慢しなくてもいいから、声出しても大丈夫だよ」と言うと、少し遠慮気味に、「う…ん、あん…」と喘ぎ始めました。
何か初々しいなぁと思いつつ、アソコに手をやると、ぐっしょりと濡れていました。

 

「うわ〜、美保ちゃん、こんなに濡れてるよ?」と言って、美保ちゃんの目の前で指についた愛液を見せると、「恥ずかしい…」と枕で顔を隠してしまいました。
「可愛いね」と言ってアソコを舐めてあげると、俺の舌が入るたびにビク、ビクン!!と身体を震わせていました。
反応が敏感で何か愛おしさを感じた俺は、抱きしめて美保ちゃんの耳元で、「もうそろそろ入れてもいい?」と確認してみました。

 

すると返事の代わりにコクッと頷いたので、アソコにゆっくりと挿入し、正常位で交わりました。
あんまり激しく突くと何だか可哀想な気がしたのでゆっくりと腰を動かしていると、「もっと早く動いていいですよ」と言ってきました。OKが出たのでご希望通りにガンガンと突くと、「あん、あん」と少しずつ美保ちゃんが喘いできました。

 

それでもまだ我慢しているようだったのでまた耳元で、「もっと大きな声を出してもいいよ?」と囁くと、顔を真っ赤にしながら、「あん!あ〜ん!!」と喘ぎ始めました(笑)
その反応をみながら今度はバックで思いっきり突いてあげると、「あ〜!これだめぇ!!!」と狂ったように喘ぎ始める美保ちゃん。

 

後で聞いたら、バックに凄い弱いみたいです。
そのまま調子に乗ってガンガン突いていると、「もうダメダメ!!イク、イッちゃうのぉ!!」とガクガクと痙攣し始めました。「イッたかな?」と声をかけるも返事はなし。
どうやら気を失っている様子。そんなに感じてくれてたなんてすごい嬉しいなぁと思いつつ、「でもまだ俺、イってないからね?」と声掛けし、美保ちゃんの身体をぐいっと引き寄せて再度、バックを開始。「え?何??」とようやく気を取り戻す美保ちゃん。

 

「え?今イッたばかりだから無理無理!」と言いますが、それには構わずに突きまくる俺(笑)
「あん、ダメ!!ダメダメ!!!」と言いつつも美保ちゃんも凄く感じてくれています。そのままピストン運動を続けていると、「あん!あん!!イク、またイッちゃうよ!!!」と凄く喘いできます。

 

俺も限界が近い旨を伝え、さらに腰を激しく振ると、「イック〜〜〜〜!!」とまた美保ちゃんがイってしまいました。

 

俺もすぐにアソコから引き出し、美保ちゃんの背中に向けて勢いよく射精!ドピュッドピュッと白濁液が美保ちゃんの背中を汚していきます。
それを最後まで見届け、「ふう〜」と溜息をついてベッドに倒れ込みました。

 

射精の余韻に浸った後、暫くしてシャワーを浴び、椅子に腰掛けて美保ちゃんと少しお喋りをしました。
1回、セックスをしたからか、出会った時と比べると会話も弾み、色々と話してくれました。

 

どうやら美保ちゃんは人並み外れて性欲が強いとの事。でも消極的な性格が災いしてなかなか男性と関係を結ぶのが難しかったようです。

 

でも今回は思い切って出会い系に登録し、男性と会う事に決めたそうです。どんな人が来るか心配だったようですが、俺みたいな優しい人が来てくれて安心したとの事。

 

これは素直に嬉しい(笑)

 

暫く話した後、ホテルを後にし、美保ちゃんを送り届けました。
「また会いたいです」と言ってくれたので分かれる前にアドレス交換し、連絡を取りやすいようにしました。
この美保ちゃん、俺との身体の相性は抜群なようで、セックスすると凄い気持ちいいです。今でも月に2回は会ってセックスしていますが、もうどんどん淫乱になっちゃって(笑)
何とも最高なセフレを見付けたものです。