出会い系初心者エロい人妻と即ヤリしてセフレ関係に

出会い系初心者だった40代女性

最近、49歳の人妻(明美さん)と出会い系で知り合いました。出会い系を通してメールしている時に感じましたが、どうもサイトを使い慣れていない感じ。何と言うかよそよそしい…
うすうす勘付いていましたが、明美さんに確認するとどうやら初めて登録したらしい。

 

興味本位で登録し、どれだけの男性からメールがくるか楽しみにしていたら登録した初日から、何と2桁の数のメールがきたとの事。慌てふためいて今も返信の途中らしい(笑)
別に無視しても大丈夫と伝えるが、「相手に悪いから」とこまめに返信しているようだ。

 

「何と真面目な人か」と俺は感心したが、真面目という事は俺ともメールをしてくれるとの事。
興味本位での登録とはいえ、出会い系に登録したという事は異性と会いたいというのは間違えようもない事実。

 

メールが途絶えない可能性が低いのはありがたい。俺は最初から全力で下ネタメールを飛ばしまくる。旦那との夫婦仲はどうか?好きなプレイは何か?身体はエロいか?などなど…
最初は「え〜!そんなの秘密(笑)」と言っていたが、根気よく下ネタメールを送り続けると次第に答えてくれるようになりました。

 

ちなみに旦那との仲は良いようだが、あっちの方は全然との事。明美さんは歳の割にはまだ性欲があるようで、エッチな関係にはちょっと興味があるらしい。それなら好都合(笑)
俺は49歳でも全然イケるので、試しに「会いませんか?」とメールを送ってみる。暫くすると返信があり、「え〜どうしましょう?」との事。

 

絶対嫌と拒否しないなら行ける確率高い

 

完璧に拒否しないのは会いたいというまぎれもない証拠。これなら多少強引でも会えるだろう。そう踏んだ俺はこう返す。
「もう会うのは決定しました(笑)普段は味わえない快感を与えてあげますよ?(笑)」

 

ちょっと時間を置いて返信があり、「じゃあいつにします?」と明美さん。やっぱり会う気満々じゃん(笑)

 

早い方がいい。俺は「今から会いたいです」と返信。すると今度はすぐに返信があり、「じゃあお願いします」との事。手っ取り早く時間と場所を決め、すぐに身だしなみを整える。

 

待ち合わせ場所に到着すると、明美さんはまだ来ていなかった。まあ急だし仕方ないので、そのまま少し待つ。
暫くしてからメールがあり、「もう着きました」との事。

 

車から出て辺りを見回すと、1人の女性が近付いてくる。あの女性が明美さんなのだろう。
「お待たせしました」と、ペコッと明美さんが頭を下げる。

 

外見は特に綺麗でもないが不細工でもない。胸も普通の大きさで、スタイルも普通。いかにも普通の主婦という感じだ。だが、そこがまた興奮するのだ(笑)

 

すぐに明美さんを車に乗せ、ホテルに出発。運転しながら明美さんをチラ見すると顔がほのかに赤い。あまり喋らないし、恐らく緊張しているんだろう。
そのどこか初々しい明美さんをみると俺のアソコがぐんぐんと大きくなる(笑)
赤信号で止まった時、俺は何も言わずにいきなり明美さんの胸を揉んでみた。

 

「きゃっ!?」

 

いい歳しているのに、まるで若い娘のような反応を見せる明美さんを無視しつつ、俺は服の中に手を入れ直接、胸を揉み乳首を摘む。
「ん、ん」と喘ぎ声を我慢しているところがまた興奮する。俺は明美さんの手を自分のズボンの上に置き、まさぐらせる。

 

ホテルに着くまでこの行為を継続し、ホテルに着いたら着いたで、部屋に入るまで俺は明美さんのお尻を揉み続ける。
「ちょっと、ダメです!」というがおかまいなしだ。部屋に入ると明美さんはシャワーを浴びたそうにしていたがとりあえず無視する。

 

強引に服をはぎ取りベッドに寝かす。口では「やめてください」と言っていたが全く抵抗しなかったところを見るに、楽しんでいるのだろう。
全裸で横たわる明美さんを見下ろしつつ俺も服を脱ぐ。

 

「さっき触った時にも思いましたけど、大きいんですね…」
頬を赤くしながら、俺のアソコを見つめてくる。

 

「これが今から、明美さんを気持ち良くさせるやつだよ」
そう言うと更に顔が赤くなる。俺は明美さんにキスをすると舌を入れる。明美さんもおずおずと舌を入れ返してくる。俺は構わずに明美さんの口に吸いつきキスを堪能する。

 

暫くディープキスを繰り返している内に、明美さんは俺の首に手を回し、今度は積極的に舌を入れてくる。目を見るとトローンとしている。
どうやらスイッチが入ったようだ。

 

ひとまずキスを終わらせ、俺は明美さんから離れる。
「ぷはぁ!凄い激しくするんですね…私、何だか気持ちよくなって…」

 

完璧にスイッチが入ったようで、何も言っていないのに明美さんは勝手にオナニーを始めている。胸とアソコは自分で触っているので、俺は明美さんの口にアソコを入れ込む。
「は、入らない」と言っているが、俺は構わず入れ込んでいく。

 

苦しそうな表情を浮かべているが、俺は根元まで全て入れ込む。そしてピストン運動開始。
オナニーしつつ、口を汚されていく明美さんだが、俺は遠慮をしない。ぬめぬめした口の感触を楽しみつつ、明美さんの舌に思いっ切り擦り付けると、俺の射精感は限界に達した。
「うっ!!」と言って俺は喉奥に射精する。案の定、明美さんは「んごほぉ!」と激しくむせ返る。

 

殆んど精液は吐き出してしまったようだが、少しは飲んだ様子。「苦い…」と言っていたので、恐らく初めて飲んだのだろう。
「いきなり出すなんて酷いです」という明美さんだが、どこか喜んでいるようにも見える。

 

Mの人妻見っけ

 

「この人、Mだな」
俺は心の中でそう確信した。無理矢理に口に入れてフェラをさせても、抵抗するどころかオナニーを続けていたし、今だって片手でオナニーし続けている。

 

俺は何も言わずに押し倒してみた。驚いた表情はするが、抵抗はしない。
Mなのを確信した俺は明美さんを四つん這いにさせる。そして一気にアソコに突っ込む。
「ああ〜〜〜ん!」
いきなりの挿入に驚きつつ、根元まで入ったアレをギュウ〜ッと締め付けてくる。そうかと思うと自分で腰を振り始めた。

 

好きなように振らせてみようと思い、俺は全ての動きを明美さんに任せる。
「あん!あん!」と言いつつ腰を振り続ける明美さんを見て興奮した俺は、入れたまま明美さんとベッドから降り、壁に手を付かせ、腰を更に引き寄せる。

 

そして腰を掴み激しくピストン!!
腰が打ち付けられる度に激しく喘ぎ始める明美さん。限界が近いのだろう。更に強く打ち付けていると、壁に頭からもたれかかり、ヒィヒィと叫び始めた。

 

俺は後ろから乳首を強く摘み上げると、「だめぇ!!!!」と明美さんが絶頂を迎えた。
明美さんがイクと同時に俺も限界に達し、明美さんの背中に思いっ切り射精。

 

「あったかくて気持ちいい〜」と床に倒れ込む明美さんを支え、床に優しく横たわらせる。そして1人でシャワーを浴びていると、気を取り戻した明美さんが入ってきた。
俺は明美さんにタオルを渡し、俺の身体を洗うように命じる。明美さんは嫌がる事なく「はい」と返事をし、熱心に俺の身体を洗い始める。

 

その日は結局、明美さんにねだられ、そのまま浴室で1回セックスをした後、帰路についた。
明美さんとはまだ関係は続いているが、やはり人妻はいい。この女性を抱き、俺はそれを再認識した。