激ポチャさんのあそこは気持ち良かった

出会い系でとある女性と出会いました。名前は聖子さん。37歳のOLで、自分で「激ポチャ」と称する女性でした。サイトで知り合った当時はそこまで重くないだろ〜と思っていましたが、
体重を聞いてビックリ!!100キロに近い位の本当に激ポチャの女性でした。

 

とりあえず最初はメールでやり取り。聖子さんは結婚もしておらず独身。仕事や他の事でストレスがたまると甘い物を食べて発散する癖があるとの事。なので、これだけの体重になって
しまったのだろう。本人も自覚はしているようだが、なかなかやめられないそうだ。

 

しかし女性は甘い物が好きだから、ある程度は仕方ない。それでも聖子さん本人は、良い男性と出会いたいから最近になって少し控えだしているとの事。しかし、体重を落とすのは難しい
だろう。現に難航しているらしい。

 

出会い系に登録したのは、「こんな自分でも出会いたいから」との思いがあったからのようだが、最初はメールを送ってきてくれても、「激ポチャ」と聞くとどの男性からもぷっつりとメールが
途絶えるらしい。やはり世の中の男性は激ポチャが苦手なのだろうか?

 

こんなにメールが続いたのは俺が初めてとの事で、向こうから、「良かったら会いたい」と言ってきてくれた。
でもやはり、会う前に顔は確認しておきたい。写メ交換の旨を伝えると、聖子さんは快く応じてくれた。

 

送られてきた聖子さんの顔写真を確認すると、やはり激ポチャらしく顔にもふくよかな肉がついている。だが、顔自体は思ったよりも可愛い。これなら十分に俺の許容範囲内だ。
聖子さんも俺の写メを見て気に入ってくれたようで、早速、会う約束を取り付ける。

 

その日の夕方に近場の駅前で待ち合わせし、聖子さんを俺の車に乗せる。見た感じは確かに激ポチャだが、化粧もバッチリしているし、服装にも気を遣っているだけあって、結構に可愛らしい。

 

その後、一緒にファミレスで夕食を済ませ、打ち合わせ通りにホテルに直行。
最初に一緒にお風呂に入ろうと誘うが、自分の体型にコンプレックスがある聖子さんはなかなか服を脱いでくれない。

 

俺が全裸になってもまだ脱ごうとしなかった。
「聖子さん、大丈夫だよ。俺、女性の体型には全然、拘らないタイプだから」

 

何度目かの説得でようやく、おずおずと脱ぎ始める聖子さん。服を全部脱ぎ終わっても、恥ずかしそうに両手で身体を隠している。俺はその手をどかして優しくキスをする。

 

そして、「大丈夫、綺麗だよ」と耳元で一言囁いてあげると、聖子さんの顔がみるみる真っ赤になっていく。
確かに激ポチャではあるが、顔はそれなりに可愛いので、痩せれば十分にモテるタイプの女性だろう。

 

俺は聖子さんの手を取り浴室に向かう。2人で一緒に湯船に入り、まずはキス。今度はお互いに舌を入れて絡め合い、激しくディープキスをする。そしてキスをしながら聖子さんの身体をまさぐる。

 

ふくよかな身体をしているだけあって触り心地はとてもいい。デカすぎる胸を乱暴に揉みしだき、アソコに指を入れて掻き回す。男性経験は皆無という訳ではないようだが、それでも経験自体は少ないようで、少しでも刺激を与えると面白いようにビクンビクンと身体を震わして反応してくれる。

 

その反応を楽しみつつ、片手で乳首を弄りながらディープキスを繰り返すと、喘ぎ声が徐々に大きくなってくる。
「1回、イカすか…」

 

心の中でそう呟くと、俺はアソコを更に早く掻き回す。
「ん、んん、んふっ…」

 

俺とのディープキスで口が塞がれている聖子さんが更に喘ぎだす。そろそろ限界のようだ。
俺は聖子さんを浴槽のヘリに座らせ、舌を入れてアソコを刺激する。

 

暫く舐め続けていると、聖子さんが両手で口を抑え始めた。喘ぎ声を我慢しているのだろう。全く、可愛い仕草だ(笑)

 

聖子さんの手をどかし、再度、ディープキスをしながらアソコを掻き回すと、「んん!んーーっ!!!」と言いながら、聖子さんが絶頂を迎えた。しかも潮を吹きながら。
「ごめんなさい。こんな気持ちいいの初めてで…」

 

ハアハアと息を乱しながら快感の余韻に浸る聖子さん。倒れると危ないので浴室の床に仰向けで寝かし、俺は聖子さんの右太モモにボディーソープを塗りたくる。そして聖子さんにお尻を向けて上に跨り、太モモに俺のアソコを押し付けて上下左右に擦り付ける。

 

「ああ、気持ちいい」
この快感は肉付きの良い激ポチャな太モモでなければ得られないだろう。必死に擦り付けていると、聖子さんが俺の肛門を指で弄り始めてきた。正直、この刺激は気持ち良すぎる(笑)
肛門への刺激と、前からくるヌルヌルとした温かい刺激を楽しみながら、俺は更にピッチを上げる。

 

グリグリしながら刺激を楽しんでいると、射精感が込み上げてきた。限界の旨を聖子さんに告げると、「好きなところに好きなだけ出して下さい」と言ってくれたので、飲んでもらいたい旨を伝える。
すると「はい」と言って、聖子さんが口を開けた。

 

俺はそのまま聖子さんの口にアレを入れ、ジュ〜ッと吸うように伝えると、言われるままに吸い始めてきた。
「くう…」
心地良い快感に腰をブルブル震わせ、俺は思いのままに口の中に精液をぶちまける。

 

ブルブルと最後の一滴まで絞り出すと、聖子さんが顔をしかめながらゴクゴクッと全て飲み干してくれた。どうやら初めて飲んだようだが、零さず飲んでくれたのはとても嬉しい(笑)
「お、美味しかったです…」

 

無理して笑顔を作る聖子さんを起こし、共にベッドに向かう。
押し倒して馬乗りになり、再度、聖子さんの身体を貪る。何度まさぐっても、この身体には飽きない。これが激ポチャのメリットだ(笑)

 

暫く乳首を吸い続けていると聖子さんがモジモジし始めた。
「あ、あの…い、入れてもらえませんか?」

 

申し訳なさそうに懇願してくる(笑)
俺は「いいよ」と苦笑すると、ゆっくりとアソコに入れていく。
「ん、んん…あっ…」

 

深く入れていく度に聖子さんがビクンビクンと身体を震わす。「こういう反応、新鮮でいいな」と思いながら、俺は一気に奥まで入れ込むと、正常位でピストン運動を開始する。
「あ…あん!何これ、凄いっ!!!」

 

まるで感極まったように喘ぐ聖子さん(笑)
そんな聖子さんを喜ばせるため、俺は聖子さんの腰をがしっと掴み、更に激しく腰を打ち付ける。

 

「あん、あ〜ん!んんっ!!!」
それにしても聖子さんは中々の名器の持ち主だ。これでは俺もすぐにイってしまう。俺は必死に腰を打ち付けながら、聖子さんに「イクよ?いい?」と囁く。

 

「はいぃ!!私もイキますぅ!!一緒にイキたいのぉ!!!」
そう絶叫すると、聖子さんがアソコをギュウ〜ッと締め上げてくる。

 

「うぉ!!」
俺は思わず声を上げると、その予想外の快感に我慢が出来ず、すぐに果ててしまう。何とか果てる寸前にアレを引き抜き、聖子さんの上で射精する。
お腹の上で俺の精液を浴びながら、「イクッ!!!」と聖子さんも絶頂を迎えた。

 

一足先に絶頂を迎えた俺は聖子さんの横で横たわり、ビクビク痙攣する聖子さんを眺めながら快感に浸る。
本当に気持ちいい。こんな名器は初めてだ。
「ハアハア…凄い良かった…」

 

聖子さんも相当に感じてくれたのだろう。お腹についた精液も拭かず、息を整えている。
「そんなに経験ないけど、今までで一番気持ち良かったです」

 

そう言われると嬉しい。というか、それを言うなら俺もだ。
「俺も一番良かったですよ」

 

そう言うと聖子さんが「ありがとう」とほっぺにチューしてくれた(笑)
正直、これだけの名器を持ちながら経験が少ないのはもったいない。まあその分、俺が独占できるからいいのだが(笑)

 

その後も俺達はバックで2回セックスをし、ホテルを後にした。
今回は本当に良い出会いだった。聖子さんとは良いセフレになりそうだ(笑)