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出会い系で出会った真面目な女子大生との車の中での情事

出会ったのは広末涼子似の可愛い女子大生

出会い系を利用していると、まれに登録したばかりの男性経験に疎い女性と出会う事があります。
今回、紹介する女性もその1人でした。名前は理恵子。20歳の女子大生で、男性経験はなんと皆無!そう、処女な女性でした。
登録した理由はほんの興味本位。男性器を直接見たかったからとの事。
会う前のメールのやり取りの中で、いくつか彼女から要望がありました。
まず1つ目は、セックスはNG。2つ目は、胸なら触ってもいいけど女性器は触ってはダメ。3つ目は、男性器は見て触るだけ。口ではしない事。そして最後は、ホテルには行かず車の中で行う事。この4つでした。
そのため要望通りにホテルには行かず、人気のないスーパーの立体駐車場に移動しました。

 

初めて見る、勃起した男性器に興味津々な処女女子大生

場所に着くと同時に俺はズボンを下ろし、ペニスをさらけ出しました。
肝心の女子大生はというと、頬を紅潮させて口を両手で押さえていました。もちろん、目は見開いてペニスを凝視しています
「うわ…すごっ」
ネットの動画等で見た事はあるものの、直接見たペニスはかなり衝撃的だったらしく、顔を近付けて近くで凝視したり、顔を回り込ませて色んな角度で眺めてきます。
顔が近くに来た時に、悪戯心でペニスをビクビクさせてやると、「うわっ!」と本気で驚いていました。
この初々しい感じ、かなりいい
「ちょっと自分で扱いてみて?」
言う通り、彼女の目の前でペニスを上下に扱いてやると、「うわ〜生オナニーだ〜」と喜ぶ彼女。
その反応を面白く感じた俺は、さらに力強く扱いてやりました。すると興奮も相まって、先っぽからは我慢汁が。
彼女にこれが我慢汁と教えてやると、「これがそうなんだ」と繁々と見つめてきます。
頬を紅潮させている彼女はとても可愛らしい。見られているだけでは我慢出来なくなった俺は、彼女に触ってもらうように依頼。

 

おずおずと触る彼女。だがこれがまたいい!

「うん」と頷いて触ってはきましたが、やはり初めてで少し抵抗があるのか、片手で、しかも指先だけで触っていました。でも目はしっかりペニスです
「まあこれもたまにはいいか」そう思った俺は興味津々な顔とは別に、遠慮がちに触っている彼女をみながらペニスに伝わる感触を楽しみました。
そして触られながら彼女の胸に目をやると、意外に巨乳な事に気付きました。何カップあるか彼女に聞きましたが、「秘密」との事。
ですが恐らくDカップはあるはず。早速、触ってみたくなり、彼女に触っていいか確認しました。
元より胸のみならば触ってもいい取り決めになっていたので、彼女は2つ返事でOK。ですが服の上からという条件付き。
さっそく胸に手を伸ばし揉んでみると、服の上からでも十分に伝わるほど、弾力のある、いい胸でした。
揉んでいる指を押し返す程に弾力に富んでいるその胸は、滅多にお目にかかる事は出来ない、良質な胸です。惜しむらくは、直に触る事が出来ない事でしょうか。しかし、そう贅沢は言っていられません。
ブラジャーの形に沿って胸を撫でてみたり、強弱をつけて揉んでいると、彼女が「あっ…」と、とても小さな喘ぎ声を漏らしました。俺に聞こえたと思い、彼女は咄嗟に自分の口を押えました。
正直、とても可愛い!そんな事を思ったからか、俺のペニスはさらに固くなりました。
「うわぁ…固くて熱い」
限界まで怒張した俺のペニスをみて彼女が驚きの声を上げました。
「理恵ちゃんの乳首も固くなったんじゃない?」と俺が言うと、「恥ずいからやめて(笑)」と俯いて赤くなってしまいました。

 

ラストスパートは、しっかり握って力強い手コキで!

いい加減、射精をしたくなった俺は、彼女に強く握るように依頼。彼女は緊張しながらも、右手で強くペニスを握ってきました。そして空いた左手で優しく金玉を揉むように依頼すると、俺は目をつむり、意識をペニスに集中させる。
素人の、ぎこちない手コキとはいえ、こんな可愛い女子大生にしてもらえるなんてまさに幸福のひと時。
暫くして限界が近付いてきた俺は彼女にその旨を伝えると、ティッシュを取り出し、彼女に渡しました。
「これを先っぽに押し付けて。もう出るから」
そう言うと彼女が何枚かのティッシュを先っぽに押し付けてきました。そのティッシュの刺激が返って止めになり、勢いよく精液発射!!
「うわっ!!ちょ、ちょっと、凄い出てくるんだけど!」
見ると、ティッシュで吸収しきれていない精液がペニスを垂れていました。
彼女に「ごめん」と謝ると、追加のティッシュを渡して拭いてもらいまいした。
「ふぅ〜気持ち良かった」
とても気持ちのいい射精でした。全てを出し切ったと言えば嘘になりますが、まあ結構に楽しめた手コキではありました。
彼女に確認すると、「私も凄い興奮した」との事。「興奮したのなら、ホテルでセックスしない?」と言ってみましたが、返事は「だめ」との事でした。
まあ無理強いもよくないので、この日は彼女を駅まで送り、別れてきました。

 

それにしても可愛い子でした。今度、会う時があれば全身をむしゃぶりつくして、飽きるまでセックスをしたいものです。