未経験のセックスを体験できるのは出会い系だけです!

可愛い女子大生2人と夢の3P体験

出会い系を使えば夢の3Pも可能!?

出会い系の掲示板を見ているとまれに3P募集の掲示板がありますが、こういう掲示板は狙い目です。
女2人が男1人を募集しているケースが殆どですが、たまにカップルが男性ないし女性を1人募集している時もあります。
女性とセックスできるなら女1人、男2人でのセックスも別にいいのかもしれませんが、俺はやるなら女2人に男1人のセックスをやりたいです。それが男の夢でもありますからね
ただ、精力に自信がない男性は男2人で女1人を責めた方がいい場合もあります。休憩して精力の回復を図れるので。ですが俺の場合は精力だけには自信があるので、選ぶのはもちろん、女2人とのセックスです。

 

ゲットしたのは20歳の女子大生2人!

出会い系の掲示板の中にこんな投稿がありました。
「友達と2人で○○駅にいまーす!暇だから性欲発散させてくれる男性を1人募集!!」
投稿された時間はほんの30分前。「まだ間に合うか」と思いメールを送ってみるとすぐに返事が。「しめた」と思い、特に用事もなかったので、これからすぐに会えないか確認。「大丈夫ですよー」との事だったので、すぐにゴー!!
待ち合わせ場所に到着るとすでに女の子2人が待っていました。名前は留美と由美子。簡単に外見を説明すると、留美がセミロングの茶髪で可愛い系の女の子、由美子は黒髪ショートヘアで顔は可愛いんですが、20歳よりも年下の幼い顔立ちをしている女性でした。
体系は2人ともスレンダーで巨乳じゃなかったのが残念でしたが、まあこれは仕方ない。3Pが出来るだけでも儲けものだ。

 

3人でお風呂!ぎゅぎゅう詰めなお風呂だが、これも3Pの魅力のひとつ。

3Pの醍醐味のひとつにお風呂があります。ホテルのお風呂は大きめですが、何とか3人は入れます。
そして3人で入るお風呂がこれまたぎゅうぎゅう詰めで楽しいんです!
なので今回も3人でお風呂に入りました。まず由美子に俺の後ろに回ってもらい、その前から俺がもたれかかる。そして留美に俺にもたれかかってもらいました。
女の子2人に挟まれるサンドイッチ状態はかなり興奮します。前と後ろから柔らかい身体に挟まれるわけですからね。
この状態で俺は後ろから留美の胸とオマンコを触り、そして後ろから由美子に俺の乳首を弄ってもらい、ペニスを留美の柔らかいお尻に押し付けて遊んでいました。
グイグイとお尻に押し付けている間にも俺のペニスは限界まで怒張し、ついに決壊。
「ちょっと、こんなところで出さないでよ〜」
湯の中で盛大に射精した時、2人から文句を言われましたが、まあ何とか許してくれました。
確かにやりすぎたかもしれませんが、それぐらいこのプレイは興奮するんです。

 

でもやっぱり醍醐味は3人でのセックス!!

お風呂場で1回抜いたとはいえ、この程度では俺の性欲は収まりません。むしろまだ元気にビンビンです。
3人でベッドに入ると、まずは留美が抱き着いてきてディープキス。2人でピチャピチャとキスを楽しんでいると、由美子が俺のペニスをぱくっと咥え、フェラを開始。
3Pを希望していただけあり、由美子のフェラテクはかなり上手い!留美もディープキスは手慣れているし、本当にエロい女達だ。
ディープキスはいったん止め、留美の小ぶりなおっぱいを揉んでは吸ってを繰り返し、クンニも交えながら留美の身体を堪能する。
その間にも由美子のフェラは続き、その絶妙な舌遣いが俺の射精感を引き出してくる。
だがイクなら留美も一緒にイカせてやらねば。
俺は留美のオマンコを指で弄り回す。
「ちょっと、激しすぎ!これやばいって!!だめだめ、イッちゃうっ!!!」
「俺もイク!!うおっ!!!」
留美と俺はほぼ同時にイッた。留美は潮吹きし、俺は由美子の口内に勢いよく射精する。
「すっごい出たし(笑)」
精液を飲み干した由美子が俺に抱き着いて押し倒してくる。
「今度は私をイかせてね?」
言うなり由美子が騎乗位で挿入してくる。
「あ…ん、すご…太い」
確かに大きさには自信があるが、他の女性と比べても由美子のオマンコは小さいようだ。だが、このキツキツ感がまた溜まらない。

「ん、ん、あ…」
由美子が懸命に腰を振ってくる。俺は下から由美子の胸を揉んで感触を楽しむ。胸の大きさは留美と同じくらいだが、由美子の胸の方が留美よりも柔らかく、揉みやすい胸といえる。
暫く感触を楽しんでいると、潮吹きの快感から復活した留美が声を上げた。
「あ〜!2人だけでずるい〜」
留美の相手もしたいが、正直、今は由美子の身体を楽しみたい。と思って騎乗位を楽しんでいたが、留美は余程我慢できなかったのか由美子の後ろに回り、由美子を持ち上げてきた。
女の留美の力では完全に持ち上がらなかったが、それでも俺のペニスがオマンコから抜けてしまった。
「あん!もぉ〜いいところだったのに〜」
案の定、由美子から不満の声が上がる。
留美は「入れて入れて」とせがんでくるが、由美子を差し置いて留美とセックスはできない。
なので俺は留美と由美子を四つん這いにさせ、2人を一緒に並べる。そして後ろから2人のお尻を撫で回した後、由美子にペニスを突っ込んだ。
「あー!!!」
予告なしで突っ込まれた由美子から、快感と驚きが混じった声が上がる。
「あん、あんあーん!!!」
気のせいか、先程よりも感じているようにみえる。恐らく、友達と2人で並べられているシチュエーションが彼女を興奮させるんだろう。
「あん、んあっ…あん…!!」
「ずるい〜私にもちょうだい〜」

由美子の隣で留美が腰を振っておねだりしてくる。
俺はいったん由美子から引き抜き、留美に突っ込む。
「凄い、凄いっ!!これ、これが欲しかったのぉ!!!」
驚嘆の声を上げ、喘ぎまくる留美。腰をグネグネ動かして快感を貪る留美だったが、隣で由美子が不満そうにしていたので今度は抜いて由美子に突っ込む。
これを交互に繰り返しながらバックで2人のオマンコを堪能する。
そしてバックで突っ込みながら、後ろから2人の胸を揉みしだく。
「んん、気持ちいい!!さいっこう!!!」
「私も気持ちいい!もうだめ、いっちゃう、いっちゃうよぉ!!!」
そろそろ2人の限界は近いようだ。俺もそろそろ限界が近い。
ピストンを早くし、ラストスパートをかける。次第に2人の喘ぎ声も大きくなり、「イッくぅ〜〜〜!!!」と2人揃って限界を迎えた。
俺も急いでペニスを引き抜き、2人の顔をこちらに向かせて盛大に発射した。
2人の顔が大量の精液で汚されていく。全てを出し終えると俺はベッドで横になり、2人を眺める。
「あん、美味し…」
見ると2人は互いの顔についた精液を舐めあっている。非常にエロい光景だ

 

結局、これだけでは俺も彼女達も満足できなかったので、正常位で1回ずつ入れてようやく満足する事ができた。
それにしても、3Pはやはりいい。かなりの性欲を解消する事ができる。
機会があればまた体験したいものです。