目的はセックスだけ!私のストレス解消はエッチをする事!

出会い系で出会った看護師。業務的にストレスがかなり溜まるようで、激しいセックスでストレス解消!!

長く出会い系を利用していると、色んな職業の人と出会います。フリーター、派遣社員、正社員などなど…
共通して言える事はハードな職業に就いている程、ストレスがかなり溜まるという事。そして、セックスもハードになるという事。

 

出会ったのは現役看護師。それもピチピチの20代!!

彼女(美羽さん)と出会ったのは去年の夏。看護師と言ってもまだなり立てで、ほとんど新社会人みたいな感じ。
「とにかくすぐ出会える人を募集!こちらはいつでもOK」
彼女の投稿したこの掲示板通り、メッセージを送信して数時間後には出会う事が出来ました。

 

「どうも〜初めまして〜」
明るい声がよく似合う美羽さんは、写メで見るよりも凄い可愛い!芸能人で言うなら、有村架純と戸田恵梨香を足して2で割った感じ(分かりにくかったらすみません!)
スラッとしたスレンダー美人で、やはり職業ガラ染めるのは禁止なのか、黒いショートヘアーがよく似合う可愛らしい女性でした。
「初めまして!今日はよろしくお願いします」
簡単に挨拶を済まし、俺の車に美羽さんをエスコート。時間的には夕食の時間帯でしたが、美羽さんの希望で夕食よりも先にホテルに向かう事になりました。

 

看護師はストレスが溜まる!なので狙い目かも!!

ホテルに着くまでの道中、頼んでもいないのに美羽さんが職場の愚痴を語り始めました。それによると看護職はかなりストレスが溜まるとの事。それも尋常ではない位に!
どうやら上下関係がかなり厳しい仕事らしい。今日は夜勤明けだったがストレスが限界だったので、とにかくセックスしてストレス発散したかったとの事。
美羽さんのようにストレスをセックスで発散したい看護師が他にもいたら狙い目だな〜なんて思っているうちにホテルに到着。

 

ストレスではなく性欲がいっぱいな俺は、部屋に入るなり美羽さんを抱きしめ、ディープキスをしながら胸を揉みました。
すかさず服の中に手を入れ、ブラをずらして乳首をコリコリしていると、「ん、あっ…」と喘ぎ声を漏らす美羽さん。
暫く乳首を弄って太ももに男性器を擦り付けていると、「激しいね。私より激しくない?そんなにしたいんだ?」と男性器を揉んできました。

 

彼女はかなり性欲旺盛!気持ちのいいフェラは我慢限界。

シャワーを浴びる間もなく(浴びるつもりもなかったけど)ベッドに押し倒され、素早く服を脱ぎ、俺のズボンを脱がしてくる美羽さん。
そして露わになった俺の息子を口に含み、ジュブジュブと音を立てながら一生懸命にしゃぶってきました。
裏筋を舐め、玉を手でフニフニと揉みながらのフェラは快感の一言。思わず、「うっうっ…」と声を漏らしてしまう程です。
開始して5分も経たないうちに、射精感が込み上げてきて宣言する事無く彼女の口の中に勢いよく発射!!
「んー!!ふぐっ!!!」
多量の精液を口の中にぶちまけられて戸惑ってはいましたが、何とかして飲み干しているのは流石というべきか(笑)
こぼさずに全部、飲み干した美羽さんが、「すっごい濃いんだけど!溜まってるの?(笑)」と何かを期待してるような目で訴えかけてきました。

 

ここ何日かオナニーはしてないし、もとから性欲は強いから仕方ない旨を伝えると俺に抱き着き、「最高さいっこう!!早く入れてよ!!」とせがんできました。セックスでストレス発散する彼女にとって、性欲旺盛な男性は相性抜群らしい。

 

スレンダーな身体に何回もぶっかけ

最初はまず正常位から。
手マンをする必要もないくらいにグチョグチョに濡れているオマンコは、俺のイチモツをいとも簡単に飲み込みました
入れてみて気付いたのは、彼女のオマンコはかなりの名器だという事。肉棒に絡みつくヒダヒダがかなりの快感を与えてきます。
美羽さんの小ぶりなおっぱいを揉みしだきながら乳首を吸い、懸命に腰を振っていると2度目で余裕があるはずなのに、もう射精感が…。
「うおっ!いく、いくっ!!」
俺はすぐさま肉棒を引き抜き、美羽さんの乳首に擦り付けながら猛烈に射精!
「あん!すっごい!!」
これでもかという位にドピュドピュと出てくる精液が美羽さんの白い身体を汚していく。それをみて何故か征服感が込み上げてきた俺は、精液を身体で受けながら身悶えている美羽さんを四つん這いにさせ、バックで挿入。
「んっ!!」
強引に肉棒を捻じ込まれても不快感をあげるどころか、快感に喘ぐ美羽さん。
腰をパンパンと打ち付ける度に、先程、胸に出した俺の精液がポタポタと落ちていきます。
「あん、もったいない」と言いながら指ですくってチュパチュパ舐めている美羽さんだったが、俺の激しいピストンに舐める余裕をなくし、喘ぐだけになっていました。
「ん!あっあっあっ!!凄い、すごぉぉおおいっ!!」
激しく喘ぎながら、美羽さんも腰をグネグネ振りまくってきました。予期せぬ刺激にまた出してしまいそうになったが、ここは我慢。今度は美羽さんにイってもらおうと激しくピストンをしていると、「んあ!あっあっ!!」と痙攣しだしたかと思うと、「んあ〜〜〜!!」とビクンビクンと震えてベッドに突っ伏してしまいました。
「これはイッたな」と確信して俺も肉棒を引き抜くと、美羽さんの手に握らし、ゴシゴシと扱いてそのままぶちまけました。
「あっ!もぉ〜また出してる〜。口で飲みたいのに〜(笑)」

快感の絶頂から気を取り戻した美羽さんが、手の中の精液を舐めとりながら文句を言ってきました。でも顔はニコニコ。
「じゃあ、またしてよ?」
苦笑気味に俺がそう言うと、「もちろん!」と俺を押し倒してきました。
そして俺の上に跨り、一気に挿入。
「んあ、あんっあんっ!!」
騎乗位で入れながら、狂ったように腰を振るう美羽さん。
相変わらずの名器で締め上げられる俺の息子は、何度も出したというのにまだビキビキに勃起しています。
俺も負けじと腰を振り、ディープキスをしながら快感を貪っていると、何回かのピストンで限界が訪れてきました。
「んお!!出る、出るよっ!?」
今度はちゃんと宣言すると、美羽さんは俺から離れ、素早く肉棒を口に含みました。そして上下にストロークして刺激を与え、限界を突破して飛び出てくる俺の精液を、「ゴクッゴクッ」と音を立てて飲み干していきます。
「ふう〜、気持ち良かった」
全てを出し終えた俺は、ベッドにぐったりさすがに気持ち良すぎでした。
その後は、一緒にお風呂に入り、湯船の中で抱き合って挿入した後、お互いにすっきりしてホテルを後にしました。

 

それにしても久し振りにこんなエロい女性に出会いました。
やっぱり出会い系はいいですよね。また美羽さんともセックスしたいし、色んな女性を発掘していきたいと思っています。