看護師はストレスが多いのかエロかった

20代でむちむち体系の看護師との体験談

出会い系サイトを使い始めた頃の事ですが、サイトを通して美紀ちゃんという26歳の看護師さんと会いました。
特に凄く可愛いというわけではありませんでしたが、ムチムチした身体(太っているわけではありません)の女性で、胸は出てるしお尻は出てるし、太モモも俺好みにムチムチしていて、本当に丁度いいムッチリ感を持った女性でした。

 

服装は割と地味で胸元もしっかり閉めていましたが、それが返ってエロく、はち切れんばかりの胸が凄い印象的でした。
サイトでのやり取りの中で会ってすぐにホテルに行く事は決めていましたので、すぐに俺の車に案内し、ホテルに向かいました。

 

車に乗って暫くした後、何と美紀ちゃんがいきなり俺の股間に手を伸ばし、揉み始めてきました(笑)
「え!?」と驚いて美紀ちゃんを見ると、何ともいやらしい笑みを浮かべて俺を見つめてきました。
「だって我慢できなくて(笑)」と美紀ちゃん。

 

そういえばメールでも、「見た目に反してエロいです!(笑)」って言ってたなと思い出しつつ、俺は車を近くのパチンコ屋の駐車場に入れ、誰にも見付からない隅の空いている駐車場に移動させると、思いっ切り美紀ちゃんの豊満な胸を鷲掴みにしました。

 

胸は予想以上に柔らかく揉み続けていましたが、途中で「直に触ってみたい」という欲求が沸き上がってきて、どうにも我慢できなくなったので、美紀ちゃんに「おっぱい出して」と頼みました。
「え、ここで?誰かに見られるからヤダ(笑)」と断られましたが、「だって美紀ちゃんがいきなり触ってくるから我慢できなくなったんじゃん(笑)責任取ってよ。
大丈夫、周りには誰もいないから」と言うと、「しょうがないなあ」と捲し上げてくれました。

 

服とブラも一緒に捲し上げると、「ぶるんっ!!」と大きなおっぱいが零れ落ちてきました。やっぱり、というか想像よりもかなり大きい。
てか、乳輪もでかい。
こんなおっぱいを見せられたら男は我慢できません(笑)

 

手から零れ落ちそうな位のおっぱいを潰れる位に揉みしだきながら、でかい乳輪にむしゃぶりつきました。
乳首を吸うたびに色っぽい声で喘ぐ美紀ちゃんを見ながら、助手席のシートを倒して馬乗りになり、ディープキスをしながら俺の硬くなったアソコを俺好みのムッチリした太モモに押し付け、グリグリと擦り付けまくりました。

 

暫く下半身に伝わる気持ちのいい触感を楽しんでいると、美紀ちゃんが俺のズボンに手を入れ、アソコをギュウ〜ッと握ってきたかと思うと、「早く入れてよ」と囁いてきました。

 

「いいよ、俺も限界だし」と言うと、美紀ちゃんと一緒に後部座席に移動しました。ここならスモークが貼ってあるので、もしも誰か来てもバレません。

 

移動するなり2人とも服を脱ぎ捨て、美紀ちゃんを俺の上に乗せました。狭い車内では座位しか出来ないですが、美紀ちゃんのムッチリボディに密着できるのは気持ちいいし、興奮します。
懸命に腰を振る美紀ちゃんを抱きしめ、俺も負けずに腰を押し付けました。

 

「あんっ、あんっ!!!」と喘ぐ美紀ちゃんの大きいお尻を鷲掴みにしグリグリと押し付けてやると、ちょうど敏感なところを俺の陰茎に突かれたのか、ひときわ大きな声で「あ〜〜〜〜!!」と美紀ちゃんが喘ぎました。
イクのが近いのを悟った俺は、一層強くグリグリすると、「だめぇ〜〜〜!!!」と大きな声で叫びながら美紀ちゃんがイってしまいました。
と同時に俺も限界に近付いてきたので、「飲んでもらおうかな」と思って引き抜こうとすると、美紀ちゃんが両足でがっちりとホールドしてきました。

 

「ちょ、ちょっと、やばいって、出ちゃう!」と言っても離れてくれません。離れるどころか更に強く抱き着いてきて、「中に出していいよ。安全日だから」と美紀ちゃん。
もう俺は頭の中が快感で真っ白になってきたので、もう何も考えられずに中にフィニッシュ!!

 

全部出し切るまで美紀ちゃんは俺に抱き着き、ディープキスをしてくれていました。
全て出し切ると美紀ちゃんはようやく俺から離れ、「気持ち良かったでしょ?」と再度ディープキス。

 

まさか中出し出来るとは思いもよりませんでしたが、気持ちよかったので結果オーライ(笑)

 

お互いに服を着て運転席に移動すると、「じゃ、ホテル行こっか!」と美紀ちゃん。もうこれで終わりかと思っていた俺にとっては凄い嬉しい話でしたので、もちろん2つ返事でオーケー!!

 

すぐにホテルに直行し、結局、2回もやってしまいました(笑)
美紀ちゃんとはそれ限りでしたが、それにしてもエッチな子だったなぁ。やっぱり看護師はストレスが多いから、反動でエッチになるんですかね?