美人のOLと妄想残業セックスをしてみませんか?

出会い系で出会ったOLに、いつも仕事で着用している事務服を着させてエッチしてみた!

待ち合わせたのは23歳OL!

出会い系の掲示板を通して知り合ったのは、23歳のOLの美羽さん。
俺の投稿した掲示板、「ご飯を奢るから出会える子はいないかな?」をみてメールを送ってきてくれました。
俺としてはメールがきたその日に出会いたかったのですが、向こうの、「仕事帰りに夕食を食べたい」との希望で会うのは翌日になりました。
当日、仕事が休みの俺はもう朝からドキドキのバクバク(笑)。待ち合わせの時刻は19時。買い物に行ったり家の掃除をしているうちに、あっという間に19時が近付いてきました。
あらかじめ交換していた写メに移っていた、美人の美羽さんに負けないようにバッチリと服と髪を決め、待ち合わせである市内の駅に向かいました。

 

待っていましたが19時を過ぎても美羽さんが来ない。「まさかドタキャンか?」と思いましたが、とりあえずもう15分、待ってみる事に。
「えっと、松林さん(俺の仮名)ですよね?」
ふと、後ろから声をかけられました。振り向くと、カジュアルな私服に身を包んだ女性がひとり立っていました。
顔をみるに彼女が美羽さんで間違いない。
「いえ、今来たとこですから」
そう言って顔を再度確認すると、月並みではあるが写メよりも美人な女性。黒髪のポニーテールで、整った顔立ちの大人しそうな女性でした。外見からはとても出会い系を利用するような女性には見えませんでした。
「じゃあ店にでも行きますか」
立ち話も何なのであらかじめ決めておいたレストランへ。ちなみに今日は車で来ていないので徒歩です。まあレストランもホテルも、徒歩で十分に利用できる範囲内なので問題はないです。

 

まずは食事をしながら緊張をほぐしましょう。

食事をしながらメールでは話せなかったお互いの事を話しました。お互いの仕事の事、さらにプライベートなところだと今までの恋愛遍歴まで話し合いました。
美羽さんは大人しそうな外見とは裏腹に、10人を超える複数の男性と付き合ってきたとの事。本当に人は見かけでは判断できない(笑)。
色々と話しているうちにあっという間に時間が過ぎてしまい、俺達は店を出ました。
ここからが本当のお楽しみタイム!

 

まず最初はフェラで発射!

ホテルについてお互いにシャワーを浴び、ベッドイン!
全裸で絡み合いながらディープキス。そしてキスをしながら美羽さんの胸を揉んでみる。小さくもなく大きくもない普通の大きさではあるが、弾力のあるいい胸だ。
胸を揉む度に「あん、あん」と小さく喘ぐ美羽さん。俺は激しくキスをしてその口を閉じ、舌を絡ませて思いっ切り吸い上げる。
それを暫く続けると、次第に美羽さんの目がとろ〜んっとしてきた。
俺はいったん美羽さんから離れると、ペニスを口にねじ込む。「ふぐぅ!」というくぐもった声が聞こえてきたが、次第に舌を肉棒に絡め、丁寧にフェラしてくる。
俺は仰向けになるとフェラの快感に身を委ねる。
「ん、ん…んぐ」
こんな可愛い女性の献身フェラは視覚的にも気持ちいい。
「ん、んん、ちゅ〜」
速めたりゆっくりやったり、たまに吸ったりしながら懸命にしゃぶってくる。
「気持ちいい〜。ああ、イキそっ!!」
何度かの亀頭責めを受けた後、俺は限界を迎えた。
「んんっ!!」
美羽さんは驚きながらも精液を口内で受け止め、零すことなく飲んでくれた。
いったん抜いてすっきりしたので、俺は美羽さんに事務服を着てくれないか確認。最初は戸惑っていたが、しつこくお願いすると何とかOKを出してくれました(笑)。

 

いよいよ本番!事務服を着たセックスは最高の一言につきる!

「汚さないでね」という条件付きで、事務服を着た美羽さんと騎乗位セックス。
白いシャツの上に黒の事務服を着た美羽さんが懸命に俺の上で腰を振ってくれている。俺はシャツのボタンを外し、露わになった胸を揉みしだく。
「あん!あん!」
ダメだ、普段来ている仕事服を着た女性とのセックスは何と興奮するのだろう。胸をはだけて快感に顔を歪ませる美羽さんの何とエロい事か(笑)
下から思いっ切り突き上げると、ポニーテールを揺らしながら激しく喘ぐ。
「ん、んあっ!あん、んあっ!!!」
美羽さんは自分で胸を揉みながら喘ぎまくっている。
俺は腰を掴み、さらにピストンを激しくする。
「あんっ、あんっ!だめだめ、もうだめぇ!!!」
そろそろ美羽さんの限界が近い。俺はさらに突き上げ、美羽さんのマンコの奥を突きまくる。
「ん、ん…」
思いっ切り突き上げる!
「あー!だめぇ!!イック〜〜〜〜!!!!」
ビクンビクンと身体を震わせながら美羽さんが痙攣する。俺は急いでペニスを引き抜き、美羽さんの顔に思いっ切り顔射!
ビュービュー飛び出る精液が美羽さんの顔を汚していく。垂れる精液が服を汚さないか心配だったが、何とかOKだった。
「ん…たくさん出たね」

ティッシュで精液を拭き取りながら美羽さんが苦笑する。
「凄い気持ち良かった。最高だわ〜」
こういうセックスは新鮮だから大好きだ。
この日は結局、これで終わってしまったが、十分に有意義な1日を過ごす事ができた。
これからも是非ともお願いしていきたいものだ。