巨乳人妻と即ヤリ 即日セックス体験談

30代綾瀬はるか似の美人とセフレになってます!

俺が巨乳人妻と会ったその日にホテルに行った話

 

 

出会い系を使い始めて2ヶ月位経った頃、翌日が休みなので遅い時間で出会える人を探していました。アダルト掲示板を覗いてみると、「急募」の見出しでひとつの掲示板が目に入りました。
何気なしに開いてみると、30代の人妻(優子という女性)が暇潰しのドライブ相手を募集していました。募集地域を見ると同じ市内。旦那は単身赴任で今は家に1人との事。

 

プロフィール写真はありませんでしたが、コメント欄には、「綾瀬はるかに似ていると良く言われます!」と書いてありました。
こういうコメント、たまに外れはありますが他に会えそうな女性はいなかったし、思い切って会ってみる事に。

 

メールを送ると5分も経たないうちにすぐに返信が。

 

「メールありがとう。今後の連絡はこちらでお願いします」とフリーメールのアドレスが添付されていました。

 

いきなりの直メ希望にはびっくりしましたが、それならそれで話が早くて助かります。

 

早速メールを送り待ち合わせ場所を決め、お互いにすぐに会えるとの事だったので、簡単に身だしなみを整えて現地へ。
相手に車のナンバーを教え待つこと5分。窓をノックされたので顔を上げると、女性が会釈をしながら挨拶してきました。
「あの〜、サイトで掲示板を投稿した優子って言います。〇〇さんですよね?」
俺はすぐに「そうです」と答え、助手席に案内。

 

助手席に乗り込むとふわっと香水のいい香りが。
顔もコメントに書いてあった通り、綾瀬はるか似の美人。そして何よりびっくりしたのが胸の大きさ。
まさしく、「巨乳」という言葉がお似合いのド〜ンと突き出たおっぱい。

 

暫く目を奪われていると優子さんが、「どうしたんですか?」とニコニコ話しかけてきました。
適当にごまかしてドライブに出発しましたが、どうも胸が気になりチラチラ見ていると、「さっきから何処見てるの〜?(笑)」と優子さん。
「しまった!気付かれた」と気まずくしてると、「ホテルにでも行っちゃう?」と衝撃的な発言が(笑)

 

いや、最終的な目的はそこだけどいきなり?いや、まだ20分しかドライブしてませんよ優子さん。
でもまあ、このままじゃ気が散ってドライブどころではないし、もちろんこちらとしても望むところ!
「はい、ぜひ行きましょう!!」という事で、近くのラブホテルへ。

 

ホテルに着いて最初はシャワーかと思っていたら、何といきなり優子さんにベッドに押し倒されてしまいました。
そしてあっという間に全裸になり、俺のズボンに手をかけ引きずり下ろし、出てきた陰茎にむしゃぶりつかれました。

 

止める間もなくジュポジュポといやらしい音を立てながら必死に扱く優子さん。暫く続き、「うう…我慢できないです!!」と限界を知らせると、「ふふ、そのまま出していいよ」との事。
お言葉に甘えて口の中に精液をドバドバ出すと、出した精液を全て飲み干されてしまいました。

 

「たくさん出たね。気持ちよかった?」と聞かれても、「はい…」としか言えませんでした。
正直、女性経験はそれなりに多い方だと自負していますが、こんなにも気持ちのいいフェラは初めてで、何といっても今までの女性とは舌使いが全然違います。

 

暫く余韻に浸っていると、優子さんが優しく乳首やイッたばかりの陰茎を舐め始め、「次は何をしたい?」と言ってきました。
すかさず、「おっぱいを揉んで吸いたいです!」と言うと、俺の手を取り、豊満な乳房に当てがってくれました。

 

30代というと垂れ下がっているイメージでしたが、優子さんのおっぱいは全然そんな事はなく、形がよく、とても柔らかいおっぱいでした。
暫く柔らかいおっぱいを舐めて揉んで、また舐めてと繰り返していると、俺の動きに合わせて「あんあん」と喘いでいた優子さんにいきなりディープキスをされました。

 

「もう我慢できない。入れて!」とクチュクチュになった自分のアソコに俺の手を持ってくる優子さん。でも俺にはセックスより先にやってもらいたい事があります。

 

それはパイズリ!!
その事を伝えると優子さんはすぐに俺の言う通りにしてくれ、唾液を陰茎にいっぱい垂らし、推定Eカップはありそうな巨乳で陰茎を挟んでくれました。

 

俺の陰茎が潰れそうな勢いで挟み、擦り付け、たまに先っぽをチロチロと舐め、「すぐに出して」と言わんばかりの眼差しで俺の目を見つめてきます。
1回、抜いている事もあり余裕のあった俺は、陰茎に伝わる柔らかい刺激を楽しみながら、必死に奉仕してくれる優子さんを眺めながら快感に浸っていました。

 

いよいよ我慢が出来なくなってきた事を伝えると、両手でおっぱいを挟んでギューッと締め上げてきました。その刺激であっという間に2度目の射精を迎える俺。
口に出してもいいか確認する前に限界を突破し、いきなり優子さんの顔に顔射してしまいました。それも思いっきり(笑)

 

「もぉ〜(笑)」と言いながら精液を拭き苦笑する優子さん。
「すみません」と謝ると俺をいきなり押し倒し、「私を満足させてくれたら許してあげる」と悪戯な笑みを浮かべて俺の上に跨ってきました。

 

そして自分から陰茎をアソコにあてがい、腰をゆっくり落としてきました。「んん…」と言いながら全部入れると、今度は激しく腰を振り始めました。
「あん、あんっ!!」と喘ぐ優子さんを眺めながら、腰の動きに合わせてブルンブルンと勢いよく弾む胸を思いっきり掴んで揉みしだくと、「あぁん!!」とひときわ大きな声で喘ぎました。

 

全ての動きを優子さんに任して胸を弄んでいると、「もぉだめぇっ!!!」と優子さんがイク素振りを見せます。
今度は俺が下から優子さんを突き上げてやると、何回目かの突き上げで優子さんがイってしまいました。

 

まだ俺は余裕があったので今度は正常位でガンガン突いてやると、優子さんが「またイッちゃう!!」と言って2度目の絶頂を迎えました。
俺も我慢の限界が近付いてきたので陰茎を引き抜くと、優子さんの手で扱いてもらい、今度は胸に向けて射精をしました。

 

3度目とは思えない程の量の精液でしたが優子さんはしっかりと受け止めてくれました。お掃除フェラをしてもらい、お互いにシャワーを浴び、ホテルを後にしました。
帰りの車の中で、「凄い満足した!」と優子さんが喜んでくれ、「また会いたい」と言ってきました。

 

俺としても今日限りで別れるのはとても惜しいので、また会いたい旨を伝え、近々、連絡をする約束をし、その日は別れました。
こんな魅力的な女性と出会えたのは運がいいです。優子さんとは今でも関係が続いていますが、恐らく、彼女の身体に飽きる事は無いでしょう(笑)