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待ち合わせたのは21歳の介護士!グラマーなボディに悩殺寸前!?

このボディは反則でしょう?

出会い系を通して知り合った21歳の介護士の女性。名前は香さん。
出会ってすぐに感じたのは、「なんて胸が大きい女性だ!!」という事。見た感じではEカップはありそうな巨乳。それでいてくびれているところはくびれており、まさしくボンッ!ギュッ!!ボンッ!!!な身体を持つ女性。
顔は田舎っぽい顔立ちではありましたが、まあ許容範囲内。
ホテルに行くのは確定していましたが、彼女から「お腹空いた」との訴えがあったので近場のファミレスに入りました。
食事中の会話としては、ほぼ彼女の仕事上での愚痴でした。やはり介護職というのは愚痴が溜まりやすいんでしょうか。まあ俺は愚痴を聞きつつも、これから好きにできる目の前の巨乳に目が釘付け状態で、話は殆んど素通りでしたが

 

念願のホテルにゴー!!

食事も終わり、ついに念願のホテルへ!
ホテルに着くなり服を脱ぎ棄て、速攻でシャワーを浴びてベッドイン!!
彼女に覆い被さり巨乳を揉む。ムニュムニュと柔らかい胸は手の平から零れそうだ。
「あ…ん…」と喘ぎ声を時折あげる彼女を無視して、思いのまま巨乳を揉みしだく。すると暫くして彼女が自分でオマンコを弄り始めた。どうやら我慢できなくなってきたらしい。
俺は俺でペニスが限界まで怒張していたので、こちらもそろそろ刺激が欲しい。
俺は馬乗りになると彼女の胸の間にペニスを挟む。そして彼女に、乳房でペニスを挟みつけるように指示。この状態で腰を前後に動かし、パイズリを楽しむ。
「気持ちいい」
思わず、声に出てしまう程の快感が込み上げてくる。
俺の精液で、ぬちゅぬちゅと卑猥な音を立ててペニスが扱かれていく。このクラスのおっぱいによるパイズリは本当に気持ちがいい。
そして彼女は彼女で、強弱をつけてペニスを挟み込んでくる。もうだめだ。限界が近い!
「もう出る!このまま出すぞっ!!」
許可を取ると、俺はペニスを挟んだまま猛烈に射精する。
ビュービューと勢いよく飛び出した精液が、遠慮なく彼女の顔面を汚していく。少し嫌そうな顔をしていたが、そんな事はお構いなしだ。
全てを出し終えた俺は彼女にティッシュを渡し、顔についた精液を拭き取らせる。
ずいぶん気持ちいい射精ではあったが、これからが本番だ。

 

最後は騎乗位セックス!巨乳の騎乗位は凄い!!

仰向けに寝ると、彼女に騎乗位で入れるように指示。慎重に、ゆっくりと腰を落としていく彼女。
全部入れ終わると、「あぁん!」と彼女が喘ぐ。そして下から突き上げていく…。
「ん、ん、んん…んぁ…」
突き上げる度に喘ぎ声を漏らす彼女。パイズリも気持ち良かったが、オマンコの中も気持ちがいい。グラマーであるうえにこのオマンコ具合とは、正直、反則だろう
暫く突き上げていると、俺の動きに合わせて彼女も腰を振ってくる。俺はそのまま彼女に腰を振らせ続け、腰の動きに合わせて慌ただしく揺れている巨乳を鷲掴む。
力強く揉みしだき、乳首を摘まんで口で吸ってみる。
「あん、あー!!」
彼女がひときわ大きく喘ぎだす。そして腰を狂ったように振り始める。
「ちょ、そんな激しく振ると、もう…!」
「いいよ、出して!出してぇ!!」
大きく腰をグラインドすると、彼女はペニスを引き抜き、素早く巨乳で挟んできた。
「これが好きなんでしょ?」
そう言いつつギュウギュウと挟みあげてくる刺激に耐え切れず、俺のペニスは限界突破!
今度は口で咥え、大量の精液を受け止めて飲み干していく彼女。
全てを出し終えた俺は、「ふう〜」と大きく溜息をついた。
「どう?気持ち良かった?」

そう問いかけてくる彼女に、俺は大きく頷いた。
この後、ベッドの中でひとしきりイチャイチャし、最後にもう一度セックスをしました。体位はもちろん騎乗位。正直言って、巨乳女性とのセックスではこれが至高の体位です
ブルンブルンと揺れまくる巨乳を見ながらのセックスは最高の一言につきます。この日はそれを最後に別れてしまいましたが、彼女とは今でも連絡を取ってはセックスをしています。
貧乳も魅力はありますが、やはりセックスするなら巨乳です。これからも、巨乳には飽きる事はないと思います