ぽっちゃりさんは巨乳でパイズリがうまい

ぽっちゃり35歳女子とは掲示板募集で会った

先日、出会い系で掲示板を閲覧していたら、「ぽっちゃり女子ですが出会いを求めています」との掲示板を発見しました。
ぽっちゃり女性は俺の経験上、あまり可愛くない女性が多いのですが、他に出会えそうな女性もいなかったし、とりあえずメールを送ってみました。

 

メールを送るとすぐに返信があり、「いつなら会えますか?」との事。さすが出会いを求めているだけあって積極的。本来ならばすぐにでも飛んで行って会いたいところですが、
今回ばかりは写メは確認しておこうと思い、相手に要求。するとすぐに送ってきてくれたのですが、写メを見てビックリ!!
めっちゃくちゃ可愛い!!

 

年齢は35歳ですが、ぶっちゃけ20代でも通用するような顔立ち。俺は一目散に会う約束を取り付け、すぐに待ち合わせ場所へ。
彼女(美緒さん)はすでに待っており、簡単な挨拶の後、俺の車へ乗車。

 

時間は夕方という事もあり、美緒さんの要望でファミレスに夕食を食べに行きました。
ファミレスに入り、俺の正面に座った美緒さんを見て、「本当に綺麗だな〜」と思わず見惚れてしまいました。顔も可愛いし、化粧もしっかりしてあるし、服のセンスも良い。

 

多少、ふくよかではありますが、十分過ぎる程に許容範囲内。
普段はOLをしているらしく、会社内でもそれなりのポジションにいるとの事。いわゆるキャリアウーマンってやつですね。でも特にその事を自慢する事もなく、話していて
とても朗らかな女性でした。

 

初めての食事の後はお楽しみのホテル

 

夕食を食べながらお互いの事、近況等を話し、十分な会話を楽しんだ後、いよいよ本題へ。
「ねえ、この後はどうします?」
「ん〜、どうしよっかな?」
「このまま帰るのもアレだし、ホテル行っちゃいます?(笑)」

 

出会いを求めて登録しているわけだから、断られる事はないだろう。そう思い、ここは積極的に誘ってみる。
「う〜ん、そうね…明日は休みで暇だし、行っちゃってもいいかも!」

 

案の定、OKの返事が!内心、ガッツポーズを取り、すぐに会計を済ませた後、ホテルに直行!!
ホテルに着いた後は通常通り、まずは2人でお風呂へ。湯船の中で抱き合ったりキスをしたり、お互いの身体を触りあったりしてスキンシップ!

 

ぽっちゃり女子は触っていると気持ちいい

 

ぽっちゃり女性は肉付きが良く、とても触り心地が良いのが大きなメリット。しかも今回は凄く可愛い美緒さんだから、興奮度は倍増(笑)
すっかりカチコチになった俺のアソコを、美緒さんのお尻や太ももに擦り付けて楽しんでいると、優しく手コキをしてくれました。

 

手コキをされながら俺は美緒さんの胸に手を伸ばし、手から溢れんばかりの巨乳を揉みしだきながら、俺は美緒さんの顔を眺める。
「本当に可愛い顔してるな〜」
これからこの顔を快感で歪ませられると思うと、興奮してたまらない。そう思うと余計にアソコが硬くなり、美緒さんの手の中でビクッと跳ねる。
「あ〜また硬くなった!こんな硬いの初めて〜」

 

巨乳だからパイズリがうまいけどフェラもいい

 

美緒さんが喜んで一層、手の動きを早くする。このまま手コキもいいが、おっぱい好きの俺としてはこの巨乳で挟んでもらって射精したい。
胸をグイグイ揉みながらパイズリの旨を美緒さんに伝えると、快くパイズリを引き受けてくれました。

 

そして、美緒さんがローションの代わりにボディーソープをアソコに多量に塗り、柔らかい胸で挟み込んでくれました。直後、激しく胸でアソコを上下に擦り上げる美緒さん。
「う…!」

 

柔らかく、温かい肉の感触、快感に思わず俺は声を上げた。その反応を見た美緒さんがニコッと笑う。本当に可愛い。パイズリを見下ろしながら指で美緒さんの口をつつくと、
パクッと俺の指を咥え、チュウチュウと吸い上げ始めました。「あ〜フェラもしてもらいたい!」そんな事を考えながら暫く美緒さんの口の中を指でかき回し、美緒さんの目を
見つめると、美緒さんがいやらしい笑みを浮かべ、「先っちょ、ペロペロして欲しい?」と言ってきました。

 

迷いなく、「うん!!」と答えると、パイズリをしながらペロペロし始める美緒さん。小さい舌で懸命に舐めているのが何とも可愛らしい。
もう少し楽しみたいところですが、舌の刺激と胸の刺激にはさすがに我慢が出来ず、あっという間に限界が近付いてきました。

 

「我慢できないから出したい!飲んでくれる?」
そんな俺の要望に応えるように美緒さんはアレをパクッと咥えると、思いっ切り吸い上げ、更に胸でギューッと締め付けてくる。

 

「うおっ!!それやばい、やばいって!!!」
あまりの強い快感に我慢できず、俺はあっという間に果ててしまいました。射精した後も美緒さんは吸い上げ続け、残りの精液を絞り出していく。

 

射精したばかりのアソコに、この刺激は正直キツイ(笑)
ついついビクンビクンと跳ねる俺の腰を両手で押さえつけ、美緒さんは悪戯な笑みを浮かべながら吸い続けてくる。

 

「うう…気持ちよすぎる!!」
暫くしてようやく解放された俺は、腰が抜けたようになり、床にヘトヘトと座り込む。

 

「あ〜美味しかったぁ」
満足した表情の美緒さん。こんなに気持ちいいパイズリフェラは久し振りだ。だけど、もちろんこれで終わりではない。

 

まだ硬い俺のアソコを見せ付け、俺は美緒さんをベッドに誘う。
「やだ、すっごい硬いんだけど!」

 

ベッドの上で抱き合い、俺のアソコを撫でながら興奮する美緒さん。目はとろんとしており、すぐにでも入れてほしそうだ。
「じゃあこのカッタイので美緒さんを昇天させてあげる。足を広げて?」

 

俺は美緒さんの両足を大きく広げさせ、正常位で挿入していく。すでに美緒さんのアソコはぐちょぐちょに濡れており、あっという間に奥まで入ってしまった。
そしてゆっくりピストンすると、それに合わせて美緒さんが喘いでいく。腰を打ち付けると同時に乳首に吸い付き、美緒さんの身体を堪能する。
気持ちの良いピストン運動を続けるうちに俺の限界が近付いてくる。それは美緒さんも同じようで、「お願い、イカせてぇ!!」と懇願してきた。
俺はさらに腰を打ち付け、ラストスパートに入る。

 

「あぁ、いい!!いいのぉ!!!イクイク、イッちゃう〜〜〜!!!」
美緒さんが俺のアソコをギュウ〜ッと締め付けてくる。俺は美緒さんにディープキスをしながら、美緒さんの柔らかい身体を思いっ切り抱きしめ、さらに奥深くまで突き入れる。
すると美緒さんがひときわ大きく喘ぎ、そして激しく身体を仰け反らした。
どうやらイッたようだ。

 

俺も限界まで突き入れ、そして達する前に引き抜き、美緒さんの可愛い顔に向けて思いっ切り射精する。
ドクドクと大量の精液が美緒さんの顔を汚していく。全部出し切ると美緒さんの口にアレを入れ、お掃除フェラをしてもらう。

 

お掃除フェラに満足!

 

「はあ〜気持ちよすぎるって…」
美緒さんにチューチュー吸ってもらい、綺麗にしてもらうと俺は満足し横になった。

 

美緒さんも顔についた精液を拭き取ると、俺の隣で横になる。
2人で抱き合いながらイチャイチャし、シャワーを浴びた後、俺達はホテルを後にした。

 

それにしても今回の出会いは本当に良かった。あんなに可愛いぽっちゃり女性は滅多にいないだろう。
また出会えるのを楽しみに、今後も出会い系サイトを利用していこうと思います。