簡単にセフレを作りたいのなら、出会い系で主婦がお勧め!

見た目は清楚な人妻と真昼間からホテルでハメハメ

人妻が集う場所…それが出会い系!

出会い系サイトには既婚者専用の掲示板があります。この既婚者専用の掲示板には、かなりの数の人妻がいます。
やはり、人妻と言ってもセックスには興味津々なんですね〜。俺もよく利用します。つい先日も、理子さんという21歳の若妻と出会ってきました。

 

出会い系に登録した目的は旦那とのセックスレス!?

待ち合わせてホテルに向かい、一緒にお風呂に入りながら理子さんが教えてくれたのは、旦那とのセックスレスが続いているという事。
もともと仕事が忙しい旦那さんは、家に帰ってきても理子さんの相手をしてくれないらしい。
「え〜、こんな身体してるのに勿体無い…」
俺は後ろから理子さんの巨乳をモミモミする。Eカップの胸が俺の手の中でムニュムニュと形を変える。
「ん…。だって、誘っても全然ノッてこないし」
吐息を漏らしながら理子さんが答える。ぶっちゃけ理子さんは見た目は人妻には見えない。金髪のセミロングに化粧もばっちり決めた理子さんはそこらにいるギャルに見える。
だが、人妻だ。むしろそのギャップがたまらない。それに何より、巨乳好きの俺にとってはこのでかすぎるおっぱいだけでも十分に昇天してしまうくらいだ。
「私だってセックス楽しみたいんだよね〜」
まあそりゃそうだろう。まだ21歳という若者な理子さんにとってはまだまだ女として楽しみたい事もたくさんあるだろう。だから、今日は俺が十分に楽しませなくてはならない。

 

でか過ぎのおっぱいによるパイズリはもう昇天寸前!

お風呂から出ると、俺は理子さんの胸にローションを塗りたくってパイズリを促した。「オッケー!」とギャルみたいに返事をした理子さんが俺の前に跪く。
むにゅ、むにゅむにゅ…理子さんの柔らかいおっぱいが俺のイチモツを包み込み、柔らかく挟んでくる。
「おおぅ…」思わず声に出てしまった。
柔らかく弾力があるおっぱいでのパイズリは至高のひとときである。
「私、パイズリ得意なんだよね」
その言葉通り、理子さんが様々な刺激を与えてくる。
力強く挟み込んで絞るように上下にストロークしたかと思うと、触れるか触れないか位の絶妙な挟み込みで素早く上下にストロークしてくる。かと思えば乳首で亀頭を突いてきたりもする。
柔らかく、弾力のあるマシュマロおっぱいのパイズリは本当に最高だ!こんないい胸をしている女を抱かない旦那は馬鹿としかいいようがない。
「んっんっ、どう?私のおっぱい?」
上目遣いで見てくるところがまた可愛い。
「最高!凄い気持ちいい〜」
そう答えると、「もっと気持ちいい事してあげる」と理子さんが亀頭を口に挟み、チューッと吸い上げてくる。そして舌を使い割れ目をツンツンと突いてくる。と同時にビリビリとする快感が俺の身体に走り、反射的に腰を引いてしまう。
「んふ、逃がさない」
理子さんが俺の腰に手を回して引き寄せる。そしておっぱいで挟んだまま亀頭をさらに吸い上げてくる。
「うお!出る!!」
言うと同時に口の中にビュービューと射精してしまった。それでもムセる事なく理子さんは全て飲み干してくれた。

「あー気持ち良かった」
俺はバタンとベッドに倒れる。とてつもない快感だった。そんな俺に理子さんが覆い被さってくる。まだまだこれからが本番なのだ。

 

やっぱり人妻とのセックスは最高!

仰向けに寝ている理子さんが俺の上に跨り、オマンコに俺の息子をあてがってくる。割れ目に当たったところで俺が「ふん!」と腰を突き上げてやると、一気に内部まで挿入される。
「あん!」と理子さんがビクンと身体を震わす。
「もぉ〜、いきなりでビックリするし」
挿入されたまま文句を言うと、理子さんが腰を振り始める。
「ん、ん、んあ」
他の女性とも何度か騎乗位は行っているが、やはり巨乳女との騎乗位ほど、視覚的にも楽しめるものはない。しかも今回の女性は人妻だ。
他の男の所有物とのセックスは最高に燃え上がる。
そう考えると興奮が一気に高まり、俺は勢いよく理子さんを突き上げる!
「あんっ!あんっ!なに?激しい!!」
ちょうど理子さんの敏感なポイントを突いてしまったようで、さらに喘ぎ声を出す理子さん。
ぶるんぶるんと揺れまくるおっぱいを揉みしだきながら、俺は理子さんに限界が近い事を告げる。
「もういきそう!もっと膣を締め上げて!」
それに答えるように理子さんがひときわ強く膣を締め上げてくる。
「うっ最高!イク、イクッ!!」
「私もだめ!イク〜!!」
俺より先に理子さんが絶頂を迎える。そんな理子さんからイチモツを引き抜くと、仰向けにぐったりしている理子さんのおっぱいにイチモツを挟み、ピストンする!おっぱいの柔らかい刺激に限界突破した俺のイチモツから、勢いよく精液が飛び出てくる。

気持ちのいい射精を終え、理子さんの顔を見ると俺の精液でべったりと汚れている。これもまた俺の征服感を煽る

 

理子さんが気を取り戻すまで胸を揉んだりしながら彼女の身体を楽しみ、今後について思いを馳せる。こんないい女と今日限りで別れるのは勿体無い。何とかして今後もセックスを楽しみたいものだ。そう考えつつ、俺は理子さんの胸を揉み続ける。

 

恐らく、彼女はセフレの1人になるだろう。今後が楽しみだ。