色んなプレーが楽しめるのも出会い系だけ、ワクワクドキドキの体験を貴方にも

出会い系で出会った女性と初めてのテレフォンセックス!!

お相手は出会い系で獲得!

出会い系の掲示板を巡回しているとたまにメールセックスやテレフォンセックスを募集している女性がいます。
セックスと言ったら直接会ってセックスするのが一番なため、今まではそういう掲示板を見てもスルーしていました。

 

「テレフォンセックスできる男性を募集中〜♪」

 

暇潰しで巡回していた時に、たまたまこの掲示板を発見しました。
最初はいつも通りにスルーしようと思っていたんですが、俺の気を引くようないい募集もなかったので、「まあたまにはやってみるか〜」という感じで相手にメール送信。
返事はすぐに来て、簡単な自己紹介。相手は29歳の女性、名前は里佳子さん。ちなみに独身らしい。
早速、電話したいとの事だったが、自分から電話番号は教えたくないとの事。なのでこちらの電話番号を載せる事に…。正直、したいのはそっちだからそっちが載せろよ!と思ったが、まあここは我慢,俺の電話番号を載せ、いざメール送信!!

 

たまにはテレフォンセックスもいいかもしれない

電話番号を教えたら、早速、電話がかかってきました。番号は非通知。まあ予想通り。
「もしもし」
「こんにちはー!!里佳子でーす!!!」
やけにテンションが高い。
「出会い系はよく使ってるのー?」
「俺はよく使うよ。でもテレフォンセックスは初めて」
逆に彼女はリアルでの出会いは一度も経験はないとの事。でもテレフォンセックスやメールセックスは何度もやっているそうだ。
興奮するのかどうか聞いてみると、これが意外に興奮できるらしい。
「じゃあやってみよー」
彼女の言うにはあらかじめ設定を決めておくといいそうだ。設定とは恋人とかセフレ等、2人の関係性の事だ。
俺が初めてという事で色々と候補をあげてくれた中で俺が選んだのは、「恋人」。ありきたりだが、初めてだしこれでいいだろう。
「じゃあ初めよっか。まずはキスしよ?」
電話口で里佳子さんが「ちゅっ」と言ってくる。これが電話でのキスか。俺も「ちゅっ」とやり返す。
「ほら、私の胸も触って?」
妄想の中で俺は里佳子さんの胸を揉む。
「柔らかい?」

「うん、凄い柔らかいよ」
テレフォンセックスはこのようにひとつひとつ言葉に出して進めていくようだ。
その後もディープキスをしたり胸を揉んで吸ったり、マンコを舐めたりもした。
「おちんちん触ってあげようか?ズボン脱いで?」
俺は里佳子さんの指示に従い、ズボンを下ろす。
電話の向こうでは里佳子さんが俺の手コキをしてくれている。
「下に上に…。こうやって扱くと気持ちいいんでしょ?」
里佳子さんの動きに合わせて俺は上下に扱く。目を閉じてやっていると、本当にされていそうな錯覚を覚える。
暫く手コキを続けると、今度はフェラをしてくる。
「じゅる、じゅぽっじゅぽっ」
自分の指でも舐めているんだろうか?やけにリアルな音を立てている。
先程と同じように扱きながら、俺は里佳子さんの乳首をちゅぱちゅぱと吸う。
「あん、あん!」
フェラを中止し、里佳子さんが喘ぐ。喘ぎ声もリアルだ。さすが慣れているだけはある。
フェラやマンコを弄ったりしているうちに、里佳子さんが我慢できなくなったようで入れて欲しいと懇願してくる。俺はゆっくり入れる旨を伝え、正常位で挿入していく。
「ん、んあ、あん…」

全て入れ切った事を伝えると、里佳子さんが喘ぎ出す。
「あん、あーん、んあっ!!!」
電話でしているだけなのに、何ていうリアルさだ。まるで本当にセックスしているような喘ぎかただ。俺はその喘ぎ声を聞きながら強く扱いていく。
何度か続けているうち、里佳子さんが限界に近付いてきた。
「もうダメ、イッちゃう、イキそう…」
俺も里佳子さんに合わせて手の動きを速めていく。
「う、俺ももう…」
「私もイク、一緒にいこ?」
電話口でタイミングを合わせ、2人で同時にイク。まあ現実はただのオナニーだが、精液は勢いよく飛んだ。
「気持ち良かった?」
里佳子さんが問い掛けてくる。
本音を言うと本物のセックスよりは落ちるが、それでも1人でするオナニーよりは遥かに気持ち良かった。
テレフォンセックスの後は普通に会話をして終わったが、改めて考えるとリアルの出会いがない時はこれもいいだろう。
性欲解消のひとつの手段としてはお勧めである。