主婦と卑猥な事をしてみませんか?

出会い系で出会った人妻。見た目は清楚だけど、ベッドに入ると凄かった

真昼間から人妻とホテルでハメハメ。

出会い系を通して27歳の人妻、文香さんと出会いました。
ちなみに連絡を取ってきたのは向こうから。俺の投稿した掲示板、「昼間でも時間のある人を募集。ちなみに大人の関係を希望」を見てでした。
昼間だと来るのは人妻が多いと予想していましたが、まさに予想通りでした。
文香さんの見た目は、黒髪のショートヘア、顔は整っており、服もシックな服で、正しく「清楚」という言葉がよく似合う女性でした。

 

お互いに簡単な挨拶を済ました後、俺の車でホテルへ。
ホテルについてすぐにシャワーを浴び、全裸でベッドで絡み合いました。

 

見た目とは裏腹に積極的な人妻。

ベッドに入るなり向こうから抱き寄せてきて、ディープキス。普段、旦那としているのかとても慣れた舌遣いで俺の舌と絡めてきました。
ある程度、キスを楽しんだ後は俺の股の間に顔を埋め、頼んでもいないのにフェラをしてきました
これもまたやり慣れているのか、亀頭を舌でチロチロ舐めたかと思うと、ディープストロークしながら金玉を揉んできました。ジュボジュボと嫌らしい音を立てて懸命にフェラをする文香さん。
「気持ちいい。旦那にもいつもこうしてるの?」
「旦那とは最近はしてないです」
どうやらセックスレスのようだ。まあその方が俺にとっては都合がいい

 

フェラをしている文香さんの胸に手を伸ばし、揉んでみる。ふにふにと柔らかいこのおっぱい。Bカップとの事だったが、C位はあるような気がする。
「ん、おっぱい弱いんです(笑)」
その言葉通り、フェラしながら身悶えする文香さんに興奮し、さらに強く揉み、乳首をギュッと摘まむ。
「んんっ!それダメ〜」
なんと可愛らしい反応だ
さらにギュッギュッと摘まむと更に喘ぐ文香さん。だが喘いでばかりではフェラが疎かになる。そのため胸を責める手を休め、フェラに集中させる。
「んっんっんっ…」
一心不乱にしゃぶりついてくる。
「ああ〜気持ちいい!!イクイクッ!!!」
「んふっ!」
宣言すると同時に口内にぶちまけてしまったが、文香さんは何とか飲み干してくれる。
「凄い濃い〜(笑)」
「まあ溜まってたからね〜」
気持ちのいいフェラではあったが、この程度ではまだ俺の欲望は解消されない

 

人妻はセックスも得意

「入れるよ」
俺は文香さんを四つん這いにさせると、バックで挿入する。
「ん、んあ…」
ペニスが奥に入れ込まれる度、小さく喘ぎ声をあげる文香さん。
挿入が完了すると俺は大きくピストンする。「あ、あ、あぁ!!」段々と激しく喘ぐ文香さんを尻目に、後ろから胸を鷲掴みにし、さらに激しく腰を打ち付ける。
「あん、あんっ!あんっ!!!」
喘ぐと同時に、自分から腰を降り始めてきた。ただでさえ文香さんの中は気持ちいいというのに、この刺激はヤバい
「うおっ、これヤバいって」
俺の懇願は聞き入れてもらえず、文香さんはさらに腰を振る。
「あ〜!!あなたのおちんぽ気持ちいい!!」
「気持ちいいって、旦那と比べてどう?」
意地悪とも言える俺の問い掛けに、文香さんはハッキリ答える。
「あなたの方がいいのぉ!!旦那よりも気持ちいい!!!!」
このセリフは男にとっては最高の褒め言葉だ(笑)
これでスイッチがつき、俺は強くピストンする。
「あん、あん!んあっ!!!」

打ち付ける度に激しく喘ぎ、それに比例するかのように俺の快感も増大してくる。
「我慢できない、もうイクよっ!!!」
「あん、私もダメ!!一緒にいこっ!!!!」
俺は最後に一際強く打ち込み、すぐに引き抜いて文香さんに咥えさせる。
そしてそのまま射精する。
「ん、んくっ…ごくっごくっ…」
またもや全て飲み干してくれた。さすがだ。
「味はどう?(笑)」
「二回目なのにまだ濃い(笑)。でも美味しかったよ」
そう言って文香さんがニコリと笑う。
「またやろうね♪」
3回目は?と思ったが、これから用事があるらしかったので仕方ない。
なのでこの日はここでお開きとなった。
残念ではあるが、まあ仕方ない。相手は人妻だ。機会さえあればまた会えるだろう。

 

人妻は出会い系で釣りやすいので、男性の皆さんにはお勧めですよ?