色んなプレーでドキドキの興奮・体験をしてみませんか?

野外プレー青姦、興奮しすぎて周りが見れなくなるほどヤバイ体験談

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野外プレー青姦のやり方

 

アブノーマルセックスの中のひとつに、「青姦」というものがあります。これはいわゆる野外で行うセックスの事で、ホテルや自宅で行うセックスとは一味違う快感を得られるので非常にお勧めです。
ただ初めてのカップルにとっては、一口に「野外でセックスする」と言っても抵抗を覚えたり、逆にやりたくてもやり方が分からないカップルも多いのではないでしょうか?
ですが別に難しく考えなくても大丈夫です。ただ単に外でセックスをすればいいだけですから(笑)
ただ実際に青姦を始める前に、する場所の下見はしておいた方がいいでしょう。青姦の注意点についてはまた別の項で書きますが、人に見られて通報されると非常にまずいです。何故なら「公然わいせつ罪」に相当する犯罪なので下手したら逮捕されるからです。
ですので事前に下見し、「ここなら大丈夫」という場所をいくつかピックアップして行った方がいいでしょう。さらに言うならば初めのうちは夜に限定して行った方がいいです。そしてある程度、慣れてきたら昼間に行うようにしていって下さい。

 

青姦を始めると、青姦が癖になるカップルもいると思います。安全に青姦を行うためにも、場所の下見と、行う時間帯には注意して行為を行いましょう。

 

 

.野外プレー青姦の注意点

 

青姦は非常に興奮します。行為を行う場所についてもいくつかの候補があり、自宅の庭先やベランダ、会社の倉庫の中、公衆トイレ、公園、車の中など、非常に多くの場所で行えます。
ただ当然、リスクはあります。前の項でも書きましたが青姦は「公然わいせつ罪」に相当する犯罪です。誰かに見付かって通報されたりしたらたまったものじゃありません。
ここを勘違いしている人が多いですが、青姦は、「バレるかバレないかの緊張感の中で行うセックス」の事です。この緊張感が快感を促進させるのです。なので初めから誰かに見てもらいたいと思って、「公開」なんてしてはいけません。あくまで隠れて行って下さい。
ちなみに場所についてですが、駅の公衆トイレは比較的に衛生面が保たれているのでいいですが、公園のトイレは汚く、ばい菌がいっぱいなのであまりお勧めは出来ません。
それと青姦を行う前には必ず場所の下見は行う事。特に公園などは時間帯によっては非常に多くの人が集まります。そんな中でセックスをすると見付かるリスクは高いです。なので人の多い時間帯は避けるか、もしくは人がいても中々、見付からない場所の確保を事前に行って下さい。

 

最後に最も気を付けるべきは時間帯です。これは俺の周りでも実際にあった事ですが、初めての青姦を昼間に行い、通りがかりの主婦に通報されたカップルがいました。見付かりやすい場所(この場合は公園の隅。周りに遮蔽物はわずかしかない所)で行っていたのも原因ですが、初めての青姦の興奮で主婦が近付いてくるのに気付けなかったのも大きな原因でした。
このように青姦は非常に興奮します。人によってはあまりに熱中しすぎて周りに注意を払えない人もいるでしょう。ですがこれは慣れです。ある程度、青姦の経験を積めば、周りへの注意も払えるようになってきます。
なので青姦を初めて日が浅いうちは、万が一、熱中しすぎて周りが見えなくなってもいいように、人気が少なく気付かれにくい夜に行うのがお勧めです。そして昼間に行うのは経験を積んでからにして下さい。

 

 

野外プレー青姦の体験談

 

今回は初めて青姦を行った時の事を書きたいと思います。

 

青姦を初めて行った時の相手はセフレの1人でした。名前を久美子とします。
元々、ネットから青姦というものを知り、非常に興味がありました。久美子も性欲は強い女性だったので、俺から青姦に誘った時は二つ返事でOKしてくれました。
実際に青姦を行う前に場所のピックアップを行い、念のために市街の公園を選び、下見。時間帯による人の確認も行いましたが、時間は夜を想定していたので、当然、人はいませんでした。

 

下調べも終わり、ついに決行。時間帯が21時という事もあり、調べた通り人は誰もいませんでした。
いざとなったら隠れやすい樹木の影に隠れ、お互いに全裸に。ディープキスをしながら胸を揉み、久美子の秘部に指を入れるともうグショグショ(笑)
「だって凄い興奮するんだもん」という久美子に手マンをし、1回イカせた後、フェラをしてもらいました。
やはり俺の興奮も半端ではなく、すぐに口内に射精。その後は久美子を四つん這いにさせバックで挿入しました。
初めのうちは誰かに見付からないように敢えて大人しく腰を打ち付けていましたが、昼間に沢山の主婦や子供で溢れ返っているであろう公共の場で、自分達が行っている行為を改めて認識したらやけに興奮してきて、気が付くと力強く腰を打ち付けていました。
久美子を見れば、久美子も興奮してきたのか、「あん!!あんっ!!!」と大きな声で喘いでいました。そんな久美子を見て俺もさらに興奮し、後ろから胸を鷲掴みにしながら、激しく腰を打ち付けました。
それから数分後、誰か近くにいたら明らかに気付くだろう大きな喘ぎ声を上げて久美子が絶頂に達しました。
俺も限界が近かったので性器を引き抜き、久美子の口の中に発射。

 

行為が終わって暫くしても、二人共、あまりの快感にすぐには動けず、少しの間、芝生の上に全裸で横になっていました。
昼間の公園を想像し、こんな公共の場でセックスしている自分達を想像すると背徳感からか物凄く興奮してきます。
結局、その日はもう2回セックスをし、十分に青姦を堪能しました(笑)

 

青姦は今でも続いていますが、この行為、一度味わったらもうやめられません。癖になる事、間違いなしです。